「LAMY」のデザインと「クルトガ」の技術を活かしたコラボシャーペンが登場。三菱鉛筆に開発秘話を聞く(画像)

納富 廉邦

納富 廉邦

男のこだわりグッズ ガイド

「おとなのOFF」「日経トレンディ」「グッとくる文房具」「GetNavi」「夕刊フジ」などの雑誌をはじめ、書籍、ネットなど、さまざまな媒体で、文具などのグッズ選びや、いまおすすめのモノについて執筆。グッズの使いこなしや新しい視点でのモノの遊び方、選び方をお伝えします。

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LAMY safari KURUTOGA insideの商品写真
「LAMY safari KURUTOGA inside」4180円(税込)。芯径は0.5mm、軸色は左からブラック、ビスタ、ブルー、イエローの4色
透明軸とブルー軸
上が人気の透明軸のビスタ、下が筆者が購入したブルー。限定品ではなくレギュラー商品なので、人気のビスタも入手可能
クルトガ・インサイド、透明軸のペン先
クルトガエンジンが内蔵されていることが見えるビスタに人気が集まるのも分かる
ラミー・サファリ・シャープペンシルの写真
こちらは、既存の「LAMY safari シャープペンシル」。ペン先やノックカバーが黒色の樹脂になっていて、ノックカバーにはラバーリングが付いているなど、「LAMY safari KURUTOGA inside」とは少し違っている
LAMY safari KURUTOGA insideのクリップ周り
LAMY safari KURUTOGA insideのビスタは、ノックカバーも透明なので、中の消しゴムまで見える。クリップには変更はない
LAMY safari KURUTOGA insideに使える替えの消しゴム
中のメカニズムがクルトガのKSエンジンなので、消しゴム(5個セット、55円)も三菱鉛筆の製品が使える。買いやすくなったが、詰まった芯を取るためのピンは割愛された
箱に入った写真
LAMYブランドの製品なので、箱もLAMYの標準のものがついている
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LAMY safari KURUTOGA insideの商品写真
透明軸とブルー軸
クルトガ・インサイド、透明軸のペン先
ラミー・サファリ・シャープペンシルの写真
LAMY safari KURUTOGA insideのクリップ周り
LAMY safari KURUTOGA insideに使える替えの消しゴム
箱に入った写真
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