廃材が巨大トランスフォーマー風に! ポーランドで日本ルーツのロボットを生む「たった1人」の夢工場(画像)

古屋 江美子

古屋 江美子

旅行 ガイド

ライター。旅行やグルメを中心にWebや雑誌など様々な媒体で活躍。これまでに訪れた国は約50ヶ国。出産後は育児ジャンルにも活動の場を広げ、出身地である山梨県の「やまなし大使」としても様々な情報を発信中。現在は神奈川県在住。

プロフィール詳細執筆記事一覧
車の廃材などを使ったロボットを作るアーティスト、セバスチャン・クハルスキ氏。トランスフォーマーにインスパイアされた作品の前で
車の廃材などを使ったロボットを作るアーティスト、セバスチャン・クハルスキ氏。トランスフォーマーにインスパイアされた作品の前で
かわいいミニオン風ロボットがお出迎え
かわいいミニオン風ロボットがお出迎え
セバスチャン・クハルスキ氏の廃材アート
間近で見ることができるのでどんなものが使われているか観察も楽しい
モシュナにあるロボットミュージアム
モシュナにあるロボットミュージアム。外からは中の様子はうかがえない
セバスチャン・クハルスキ氏(写真:升谷 玲子)
セバスチャン・クハルスキ氏。本人自ら説明してくれることも(写真:升谷 玲子)
ポーランドのモシュナ城
モシュナ城。ロボットミュージアムのすぐ近くにある
伯爵のオフィスだった部屋
伯爵のオフィスだった部屋。階段や大理石の柱で区切られている
なんと魔法の冒険をテーマにしたプログラムが開催されることも
なんと魔法の冒険をテーマにしたプログラムが開催されることも
モシュナ城の客室
部屋のタイプはいろいろ。時期にもよるがリーズナブルな部屋なら1室1万円台で泊まれることも
モシュナ城のカフェ
カフェで一休みするのもいい記念に。ほかにレストランもある
ヴィエクシツェ宮殿
ヴィエクシツェ宮殿。かわいらしい内装のレストランになっている
ポーランドのスープの一つ、パスタ入りコンソメスープ「ロスウ」
ほっとする味わいの「ロスウ」。ポーランドはスープの国で種類は多彩
アピセラピーのための小屋。ベンチの下にハチがいる(通常は右のようにフタをして使う)
アピセラピーのための小屋。ベンチの下にハチがいる(通常は右のようにフタをして使う)
ハチミツ各種
ハチミツは瓶詰め前に24時間寝かせて泡を落ち着かせるなど、ひと手間かけた丁寧な製法で作られている
ザレシェ・シロンスキェの聖体節の花の道(写真:升谷 玲子)
ザレシェ・シロンスキェの聖体節の花の道(写真:升谷 玲子)
ターミネーターにインスパイアされた作品も
ターミネーターにインスパイアされた作品も
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車の廃材などを使ったロボットを作るアーティスト、セバスチャン・クハルスキ氏。トランスフォーマーにインスパイアされた作品の前で
かわいいミニオン風ロボットがお出迎え
セバスチャン・クハルスキ氏の廃材アート
モシュナにあるロボットミュージアム
セバスチャン・クハルスキ氏(写真:升谷 玲子)
ポーランドのモシュナ城
伯爵のオフィスだった部屋
なんと魔法の冒険をテーマにしたプログラムが開催されることも
モシュナ城の客室
モシュナ城のカフェ
ヴィエクシツェ宮殿
ポーランドのスープの一つ、パスタ入りコンソメスープ「ロスウ」
アピセラピーのための小屋。ベンチの下にハチがいる(通常は右のようにフタをして使う)
ハチミツ各種
ザレシェ・シロンスキェの聖体節の花の道(写真:升谷 玲子)
ターミネーターにインスパイアされた作品も
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※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。

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