車の廃材などを使ったロボットを作るアーティスト、セバスチャン・クハルスキ氏。トランスフォーマーにインスパイアされた作品の前でかわいいミニオン風ロボットがお出迎え間近で見ることができるのでどんなものが使われているか観察も楽しいモシュナにあるロボットミュージアム。外からは中の様子はうかがえないセバスチャン・クハルスキ氏。本人自ら説明してくれることも(写真:升谷 玲子)モシュナ城。ロボットミュージアムのすぐ近くにある伯爵のオフィスだった部屋。階段や大理石の柱で区切られているなんと魔法の冒険をテーマにしたプログラムが開催されることも部屋のタイプはいろいろ。時期にもよるがリーズナブルな部屋なら1室1万円台で泊まれることもカフェで一休みするのもいい記念に。ほかにレストランもあるヴィエクシツェ宮殿。かわいらしい内装のレストランになっているほっとする味わいの「ロスウ」。ポーランドはスープの国で種類は多彩アピセラピーのための小屋。ベンチの下にハチがいる(通常は右のようにフタをして使う)ハチミツは瓶詰め前に24時間寝かせて泡を落ち着かせるなど、ひと手間かけた丁寧な製法で作られているザレシェ・シロンスキェの聖体節の花の道(写真:升谷 玲子)ターミネーターにインスパイアされた作品もこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。