【ベー活】日本では出会えない! ポーランド古都クラクフ発、ベーグルの原型「オブヴァジャネク」とは?(画像)

古屋 江美子

古屋 江美子

旅行 ガイド

ライター。旅行やグルメを中心にWebや雑誌など様々な媒体で活躍。これまでに訪れた国は約50ヶ国。出産後は育児ジャンルにも活動の場を広げ、出身地である山梨県の「やまなし大使」としても様々な情報を発信中。現在は神奈川県在住。

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ポーランドのベーグルといわれるオブヴァジャネク
ポーランドのベーグルといわれるオブヴァジャネク。2010年にはEUの地理的表示保護(PGI)に登録されている。ワゴンガラス面左上の黄色と青のロゴがPGI認定マーク
クラクフでオブヴァジャネクを売るワゴン
クラクフの旧市街で見かけるオブヴァジャネクを売るワゴン
オブヴァジャネク。左が塩、右がケシの実
ポーランド版ベーグル「オブヴァジャネク」。左が塩、右がケシの実。どちらも定番フレーバー
クラクフにあるオブヴァジャネクミュージアム
クラクフにあるオブヴァジャネクミュージアム
クラクフの馬車
観光客向けの馬車も走るクラクフは中世の趣たっぷり
クラクフの聖マリア教会
聖マリア教会の外観。取材時(2025年6月)は一部工事中だった(左)。中世から残るステンドグラスが美しい祭壇(右)
チャルトリスキ公爵美術館のエントランス(左)。レオナルド・ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』(右)
チャルトリスキ公爵美術館のエントランス(左)。レオナルド・ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』(右)
ポーランドで数ある城の中でも最も有名なヴァヴェル城
ポーランドで数ある城の中でも最も有名なヴァヴェル城
ザコパネ
山岳リゾート、ザコパネ。ケーブルカーで気軽に絶景を楽しめる
のんびり国境で川下り。右岸はスロバキア
のんびり国境で川下り。右岸はスロバキア
夜のカジュミエシュ地区(写真:升谷玲子)
夜のカジュミエシュ地区。治安の良さもポーランドの魅力(写真:升谷玲子)
駅ビルで販売していたオブヴァジャネク
駅ビルで販売していたオブヴァジャネク
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ポーランドのベーグルといわれるオブヴァジャネク
クラクフでオブヴァジャネクを売るワゴン
オブヴァジャネク。左が塩、右がケシの実
クラクフにあるオブヴァジャネクミュージアム
クラクフの馬車
クラクフの聖マリア教会
チャルトリスキ公爵美術館のエントランス(左)。レオナルド・ダ・ヴィンチの『白貂を抱く貴婦人』(右)
ポーランドで数ある城の中でも最も有名なヴァヴェル城
ザコパネ
のんびり国境で川下り。右岸はスロバキア
夜のカジュミエシュ地区(写真:升谷玲子)
駅ビルで販売していたオブヴァジャネク
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