「ママなのに、ママに見えない自由さ」があったり、「産後なのにきれいに体型が戻っている」という一般人にはなかなかできないことを見て、ある種の妬みやそねみもあるのかもしれない。だから「褒めハラ」とハラスメント扱いされるのだろう。
過剰な「褒め言葉」はうっとうしい
原案:亀山早苗マンガ:カンザキミナミ(@knzkminami)
近頃は褒められるのさえも「褒めハラ」として嫌う人がいるという。実際、度が過ぎると嫌われる原因になるのも確かなことだ。ある40代女性は、近隣のママ友となじみたいがために褒めまくるママの言動がうっとうしく感じることすらあるという。
All About 編集部

「部下からのプレッシャーにもう耐えられない……」上司を追い詰める“逆パワハラ”の原因と対処法

友達が“投資対象”に? 人間関係をコスパで損切りする「フレフレ現象」に隠れた本当の問題とは

「うわ……」合鍵で19歳娘のアパートにこっそり入った母。目撃した娘の「衝撃の姿」とは

50代、60代からでもペットを飼いたい! ペットロスに苦しんだ筆者が「それでも幸せ」な理由

「同じバスタオルを10日間使う」70代実母に驚愕。父の急逝で暗転した「二世帯住宅暮らし」

「とにかく働かねば」運転代行のアルバイトで事故を起こした70代父。「シニア運転手」たちの苦境

「私は用済みの人間……」元夫は急逝し、娘は結婚。“孤独に怯える”還暦女性がすべきこととは