次々と職場の上司を誘惑する“すごい女”
男を使ってのし上がっていく女性がいるのは、今に始まったことではない。正当に「のし上がれない」のなら、踏み台を使ってもいいではないか。それも昔とは違って、女性がまったく被害者意識などもたずにスマートに。そんな考え方をする女性がいても不思議はない。原案:亀山早苗
マンガ:カンザキミナミ(@knzkminami)
語学も堪能で仕事ができる同期の女性。次々と上司を籠絡(ろうらく)し、順調に出世街道をひた走る。女を売り物にしてと陰口をたたく者もいるが、よくよく話を聞いてみると、だらしない父親への憎悪から男性を踏み台にして復讐をしているのだという。女を下に見る男と闘ってきた彼女は、部下の女性たちからの信頼がとても篤い。
All About 編集部

駅の改札で目撃した77歳実父の“衝撃行動”とは。47歳娘が直面した高齢者の「性と孤独」

“地元の名士”だった義父と義母の「歪んだ夫婦関係」に絶句。義実家で知った夫の「致命的な欠点」

「実家を頼っているくせに不平ばかり……」子連れで出戻った35歳娘の「理不尽な怒り」に悩む母

“コスパが悪い友達”は損切りする「フレフレ現象」。中高年層にも広がる「自分優先」の考え方

「会社を辞めたら孤独死しかない」。60代独身男性が絶望する「たった一人の老後」

「殺人事件の半数」が親族間で起きている事実。“子連れ再婚”のみを危険視するのはおかしい

「私、ブスだよね」とマスクを外さなかった17歳娘。10代女子の“かわいい”地獄が痛々しい