ウォヴィチの民族衣装。これは農民用上品な華やかさとかわいらしさにあふれるポーランド・ウォヴィチの民族衣装の刺繍ウォヴィチの昔の町の様子を再現したマウジツェ野外博物館。青い壁は「未婚の女性がいる」目印でもあったそう ウォヴィチの旧市街中央広場にある教会仕立てから刺繍まで何でもやるアンナさんスカートのすそに施された刺繍も見事ウォヴィチの切り絵。ニワトリは富を生み増やす縁起のいい絵柄切り絵歴40年以上のグラジナさん。デザインは頭の中に入っているそう糊は麦や水でつくる自然素材でエコ。白い下地を使って、レースのカーテン代わりに使っていたこともスカートとベストも色合わせが重要これが下地。下地だけでも美しい。この上に色紙を重ねて貼るウォヴィチの民族衣装が数多く展示されているウォヴィチ博物館ウォヴィチの民芸品に彩られたかわいいレストラン「Restauracja Powroty」この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。