温かいスイーツかと思いきや…まさかの冷やし!? 本土の人が驚く「沖縄ぜんざい」の歴史と最新トレンド(画像)

稲嶺 恭子

稲嶺 恭子

シンガポール・沖縄 ガイド

大手出版社で情報誌編集に携わり、退社後シンガポールへ。現地日本人向け情報誌編集部を経て、帰国後は沖縄へ移住。シンガポール、沖縄での経験を生かして、2007年よりフリーランスの編集&ライターとして、主にアジアと沖縄をテーマとしたガイドブック・雑誌・書籍・ウエブ媒体などで活躍中。

沖縄ぜんざいの基本形、千日の「アイスぜんざい」400円(税込)
沖縄ぜんざいの基本形、千日の「アイスぜんざい」400円(税込)
氷の下の金時豆のモチモチ感や甘さなどの味わいが、お店によって微妙に違う
氷の下の金時豆のモチモチ感や甘さなどの味わいが、お店によって微妙に違う
創業当時の千日の写真。当時からすでに“沖縄ぜんざい”の名で親しまれていた
創業当時の千日の写真。当時からすでに“沖縄ぜんざい”の名で親しまれていた
サイズが大きいことでも知られる、千日のぜんざい。ふとした瞬間に無性に食べたくなる懐かしい味
サイズが大きいことでも知られる、千日のぜんざい。ふとした瞬間に無性に食べたくなる懐かしい味
レトロな店舗の雰囲気にも癒される。ぜんざいのほかに、沖縄そばやたい焼きなどもオーダーできる
レトロな店舗の雰囲気にも癒される。ぜんざいのほかに、沖縄そばやたい焼きなどもオーダーできる
貴重な島いちごが堪能できる「島いちご黒糖ぜんざい」1650円(税込)
貴重な島いちごが堪能できる「島いちご黒糖ぜんざい」1650円(税込)
イラストがキュートなのれんが目印。散策の休憩処にもピッタリ
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沖縄ぜんざいの基本形、千日の「アイスぜんざい」400円(税込)
氷の下の金時豆のモチモチ感や甘さなどの味わいが、お店によって微妙に違う
創業当時の千日の写真。当時からすでに“沖縄ぜんざい”の名で親しまれていた
サイズが大きいことでも知られる、千日のぜんざい。ふとした瞬間に無性に食べたくなる懐かしい味
レトロな店舗の雰囲気にも癒される。ぜんざいのほかに、沖縄そばやたい焼きなどもオーダーできる
貴重な島いちごが堪能できる「島いちご黒糖ぜんざい」1650円(税込)
イラストがキュートなのれんが目印。散策の休憩処にもピッタリ
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