東館のロビー。大暖炉は岡本太郎氏の作品「ロビー 森の神話」(ブロンズ製)。奥入瀬渓流の鳥やきのこなど森の様子を表現「星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル」。山小屋風の外観は1990年代に建てられた当時のまま渓流を望むテラスと露天風呂がついた和室「渓流和室 露天風呂テラス付」(定員5名)渓流のせせらぎ、鳥のさえずりと共に朝の爽やかな時間を過ごせる「渓流テラス」「渓流テラス」での朝食。オープンサンドやキッシュ、サラダやフルーツマリネなどもりだくさん。ヨーグルトは「りんごジャム添え」というのが青森らしさ。リンゴジュースもシードルも朝から好きなだけ!フレンチレストラン「Sonore」。岩壁やコブシの木のオブジェ、テーブルの流木や水のしぶきをイメージしたウェイトなど、奥入瀬渓流をイメージした空間。ディナーは渓流テラスでのアペリティフからスタートワインペアリングは料理にあったワインを少量ずつ試せるので食事の楽しさが倍増!奥入瀬渓流沿いに建つ「星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル」料理の一例。青森の郷土料理をフレンチ風にアレンジ。タルト記事に生ウニとアワビをのせ、貝出汁のソースをかけて提供(※料理は季節で変わります)子どもにとっては大自然を体感することが何よりの経験!360度の絶景を楽しめる「渓流オープンバスツアー」非日常な自然が広がる奥入瀬渓流。ネイチャーガイドが案内する1日1組限定のプライベートツアーもルーペで見ると見えない世界が見えてくる!本物のねぶたも登場するショー。高さ7~8mほどのねぶたもあり、子どもはその大きさに驚くはず!ショー会場「みちのく祭りや」。最上階には家族におすすめのボックス席もコロナ禍の2020年には3人のねぶた師に呼びかけ、プロジェクトを実施。日本で初めて流派を越えた合作ねぶたが完成した。2022年7月下旬には女性初のねぶた師 北村麻子氏と星野リゾート 青森屋 オリジナルねぶたが完成予定1室限定「青森ねぶたの間」。構想から完成まで約1年。部屋に設えたねぶたは、ねぶた師・竹浪比呂央氏の協力で完成風鈴で設えた馬車に乗り青森屋の公園内を一周(約20分)南部曲屋の夕食は「七子八珍会席」。八戸の郷土料理「いちご煮」も馬と人が一緒に暮らしていた曲屋を利用した古民家レストラン「南部曲屋」星野リゾート 青森屋浮湯。春はねぶたの技法で作られた一本桜と桜色の津軽びいどろの浮玉、冬はねぶたを周りの池に浮かせるなど四季折々の表情を楽しめる。内風呂にひば湯も夏のイベント「しがっこ金魚まつり」。金魚型の灯籠「金魚ねぷた」がいっぱい!子どもも大人も夢中になる「ほたて釣り」客室「あずまし 半露天風呂付」。室内は、南部裂織や八幡馬など、青森県南部地方の工芸品が飾られ、青森情緒たっぷり!部屋で金魚を愛でられる「貸し金魚」も星野リゾート 青森屋約22万坪の敷地を誇る「星野リゾート 青森屋」一年中お祭り気分を楽しめる「星野リゾート 青森屋」この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。