Google ドキュメントの裏ワザ! 知っていると便利な機能5選(画像)

井上 健語

井上 健語

ワード(Word)の使い方 ガイド

Microsoft Office Specialist(MOS)

マイクロソフトのWordのMVPアワード受賞(2008年~2015年)。Wordとの付き合いは15年以上で、Wordを中心にIT書籍や雑誌・Webの執筆多数。

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[ツール]の[音声入力]を選択すると、小さいマイクのウィンドウが表示されます。
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マイクをクリックして赤くしたら、パソコンのマイクに向かってしゃべってください。しゃべった言葉が入力されて、自動的に変換されます。終了するには、赤いマイクをクリックして黒に戻します。
マイクをクリックして赤くしたら、パソコンのマイクに向かってしゃべってください。しゃべった言葉が入力されて、自動的に変換されます。終了するには、赤いマイクをクリックして黒に戻します。
[ファイル]-[メール]-[このファイルをメールで送信]を選択すると、この画面が表示されます。[送信先][件名][メッセージ]を入力し、[コンテンツをメールに添付せずに本文に含めます]はオフにし、添付ファイルのフォーマットを指定して[送信]をクリックします。
[ファイル]-[メール]-[このファイルをメールで送信]を選択すると、この画面が表示されます。[送信先][件名][メッセージ]を入力し、[コンテンツをメールに添付せずに本文に含めます]はオフにし、添付ファイルのフォーマットを指定して[送信]をクリックします。
添付ファイルのフォーマットとしては、「PDF」や「Microsoft Word」を選択できます。
添付ファイルのフォーマットとしては、「PDF」や「Microsoft Word」を選択できます。
Wordファイルを指定したとき、この画面が表示された場合は、画面上の[▼]をクリックして、メニューの[Googleドキュメント]を選択します。なお、[Wordで開く]をクリックすると、Wordが起動して読み込まれます。
Wordファイルを指定したとき、この画面が表示された場合は、画面上の[▼]をクリックして、メニューの[Googleドキュメント]を選択します。なお、[Wordで開く]をクリックすると、Wordが起動して読み込まれます。
ファイル名の右側に「.DOC」または「.DOCX」と表示されます。
ファイル名の右側に「.DOC」または「.DOCX」と表示されます。
メニュー右端の[最終編集:○○]をクリックします。
メニュー右端の[最終編集:○○]をクリックします。
右側に文書が変更された日時が一覧表示され、選択するとそのときの文書が表示されます。その状態に戻すには、[この版を復元]をクリックします。
右側に文書が変更された日時が一覧表示され、選択するとそのときの文書が表示されます。その状態に戻すには、[この版を復元]をクリックします。
表示されたメッセージで[復元]をクリックすると、そのときの状態に戻ります。
表示されたメッセージで[復元]をクリックすると、そのときの状態に戻ります。
[挿入]の[日付]を選択すると、カーソル位置にカレンダーが表示されるので、入力したい日付をクリックします。
[挿入]の[日付]を選択すると、カーソル位置にカレンダーが表示されるので、入力したい日付をクリックします。
クリックした日付が挿入されます。
クリックした日付が挿入されます。
日付をクリックするとパネルが開きます。パネル中の日付をクリックすると。再びカレンダーから日付を指定できます。
日付をクリックするとパネルが開きます。パネル中の日付をクリックすると。再びカレンダーから日付を指定できます。
右下の歯車のアイコンをクリックすると、日付の書式を変更できます。
右下の歯車のアイコンをクリックすると、日付の書式を変更できます。
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[ツール]の[音声入力]を選択すると、小さいマイクのウィンドウが表示されます。
マイクをクリックして赤くしたら、パソコンのマイクに向かってしゃべってください。しゃべった言葉が入力されて、自動的に変換されます。終了するには、赤いマイクをクリックして黒に戻します。
[ファイル]-[メール]-[このファイルをメールで送信]を選択すると、この画面が表示されます。[送信先][件名][メッセージ]を入力し、[コンテンツをメールに添付せずに本文に含めます]はオフにし、添付ファイルのフォーマットを指定して[送信]をクリックします。
添付ファイルのフォーマットとしては、「PDF」や「Microsoft Word」を選択できます。
Wordファイルを指定したとき、この画面が表示された場合は、画面上の[▼]をクリックして、メニューの[Googleドキュメント]を選択します。なお、[Wordで開く]をクリックすると、Wordが起動して読み込まれます。
ファイル名の右側に「.DOC」または「.DOCX」と表示されます。
メニュー右端の[最終編集:○○]をクリックします。
右側に文書が変更された日時が一覧表示され、選択するとそのときの文書が表示されます。その状態に戻すには、[この版を復元]をクリックします。
表示されたメッセージで[復元]をクリックすると、そのときの状態に戻ります。
[挿入]の[日付]を選択すると、カーソル位置にカレンダーが表示されるので、入力したい日付をクリックします。
クリックした日付が挿入されます。
日付をクリックするとパネルが開きます。パネル中の日付をクリックすると。再びカレンダーから日付を指定できます。
右下の歯車のアイコンをクリックすると、日付の書式を変更できます。
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