最近はコンビニでコーヒーを買うときにマイカップを持参し、入れてもらっています。保温性が高い容器なので温かいまま飲めて一石二鳥です!例えば、プラスチック製のタッパーをやめて、ガラス製の保存容器を繰り返し使ってみる、というのもプラスチック・フリーの1つです。なお、この場合、ふたはプラスチックですが、残念ながらそれしか見つけられませんでした。 きれいな海を次世代にも残していきたい。そんな想いから生まれたのが「プラスチック・フリー」です。ガイドがプラスチック・フリーという考え方を知るきっかけとなった本『プラスチック・フリー生活』。図書館で借りて読んで、日々の生活のガイドとして手元に置きたくなったので、その後、購入しました。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。