LINE新機能「オープンチャット」とは?「グループLINE」との違い(画像)

河原塚 英信

河原塚 英信

LINEの使い方 ガイド

デジタル系トレンド情報誌の編集者を経て、フリーランスの編集ライターへ。テレビやデジタルカメラ、スマートフォン、ドローンなどデジタル製品全般とSNSなどのWebサービスに精通。『GoodsPress』『DIME』『週刊SPA!』などの雑誌や、『家電 Watch』『&GP』『週刊文春WEB』などのWebサイトで執筆中。

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見た目も使い方も「グループLINE」と同じ
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メッセージはもちろん画像や各種ファイルも送れます
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「グループLINE」では、参加者のアイコンをタップすると、連絡先が表示される。トーク、通話やビデオ通話が行えるようになる。
「グループLINE」では、参加者のアイコンをタップすると、連絡先が表示される。トーク、通話やビデオ通話が行えるようになる。
「オープンチャット」の「トークルーム」では、参加者のアイコンをタップしても連絡先は表示されない。他の方法でも、LINEアカウントを見つけ出すことはできない。プライバシーが保護されるのだ。
「オープンチャット」の「トークルーム」では、参加者のアイコンをタップしても連絡先は表示されない。他の方法でも、LINEアカウントを見つけ出すことはできない。プライバシーが保護されるのだ。
「オープンチャット」では、参加する「トークルーム」ごとに「名前(ニックネーム)」を変えられる。参加時に設定した名前は、いつでも変更可能。
「オープンチャット」では、参加する「トークルーム」ごとに「名前(ニックネーム)」を変えられる。参加時に設定した名前は、いつでも変更可能。
「オープンチャットの検索を許可」を「オフ」にすれば、関係者以外が「トークルーム」を検索することができなくなる。存在すら知られない。
「オープンチャットの検索を許可」を「オフ」にすれば、関係者以外が「トークルーム」を検索することができなくなる。存在すら知られない。
「公開設定」画面では、参加希望者が申請すれば誰でもノーチェックで参加できる「全体公開」にも、管理者が設定した暗証番号のような「参加コードの入力」を求めたり、管理者が設定した質問に回答してから参加可能か決める「参加の承認」といった設定が可能。
「公開設定」画面では、参加希望者が申請すれば誰でもノーチェックで参加できる「全体公開」にも、管理者が設定した暗証番号のような「参加コードの入力」を求めたり、管理者が設定した質問に回答してから参加可能か決める「参加の承認」といった設定が可能。
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見た目も使い方も「グループLINE」と同じ
メッセージはもちろん画像や各種ファイルも送れます
「グループLINE」では、参加者のアイコンをタップすると、連絡先が表示される。トーク、通話やビデオ通話が行えるようになる。
「オープンチャット」の「トークルーム」では、参加者のアイコンをタップしても連絡先は表示されない。他の方法でも、LINEアカウントを見つけ出すことはできない。プライバシーが保護されるのだ。
「オープンチャット」では、参加する「トークルーム」ごとに「名前(ニックネーム)」を変えられる。参加時に設定した名前は、いつでも変更可能。
「オープンチャットの検索を許可」を「オフ」にすれば、関係者以外が「トークルーム」を検索することができなくなる。存在すら知られない。
「公開設定」画面では、参加希望者が申請すれば誰でもノーチェックで参加できる「全体公開」にも、管理者が設定した暗証番号のような「参加コードの入力」を求めたり、管理者が設定した質問に回答してから参加可能か決める「参加の承認」といった設定が可能。
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。

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