海外ソフト日本語化の流れ

海外フリーソフトを日本語化する流れをざっと追うと、

1.海外ソフトをダウンロード

2.そのソフトの日本語化パッチをダウンロード

3.海外ソフトに対して日本語化パッチを適用

 ⇒適用方法はこちらを参照
 ⇒日本語化パッチがインストーラつきの場合は、通常のソフトをインストールするときと同じ要領で、画面の指示に従っていくだけでOKです。

……となります。

日本語化パッチを適用した海外ソフトを起動すると、メニューなどの文字表示が英語(などの海外言語)から日本語に変わっているのがわかりますよ。

ソフトの日本語化パッチ適用前後比較
海外ソフトに対して日本語化パッチを適用する前後で画面を比較した例



海外では、動画や音声をはじめ、メディアファイルの加工・編集機能に長けた秀逸なソフトが特に多い印象を受けます。

とても便利なソフトが多いのですが、なかには法的にグレーゾーンのもの(著作権違反などに抵触しかねないもの)もあります。使用に際しては、くれぐれも自己責任で。

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※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。