立川駅北口JR立川駅構内。多摩都市モノレールの立川北、立川南はJR駅を挟むように、至近距離に立地する(クリックで拡大)近年大きく変わったのは昭和記念公園と立川通りの間の細長い、一周6キロちょっとの範囲(クリックで拡大)立川通りから駅を見たところ。通り沿いにはオフィス、商業ビルが建ち並び、賑やか(クリックで拡大)右側がファーレ立川と呼ばれる再開発エリア。百貨店、ホテル、オフィス、文化施設や住宅などを擁する複合開発だ。区画内には多数の彫刻が置かれている(クリックで拡大)昭和記念公園全体としては入園料が必要だが、立川駅近くの一画は無料。休日には多くの家族連れが集まってくる(クリックで拡大)駅近く、モノレールの高架下から防災基地方面を望む。IKEAの左側に見える白い建物が災害医療センターだ(クリックで拡大)左側には自治大学、国立国語研究所などの行政機関、研究所が並ぶ。その奥に立川市役所がある(クリックで拡大)南口側。南北どちらにもペデストリアンデッキが広がっている。南北にまたがる形でエキュート、南口側にグランデュオと駅ビルがある(クリックで拡大)南口にあるウィンズ通り。この周辺には飲食店、風俗店が集まり、競馬開催日には警備員の姿も多数(クリックで拡大)車利用での来客が多いが、立川駅からなら歩ける範囲にあるららぽーと立川立飛。周辺にはまだまだ使われていない土地も多い(クリックで拡大)多摩都市モノレール立飛駅周辺。大型店はあるが、それ以外の建物は少なく、空が広い(クリックで拡大)立川駅近くのモノレール高架下は遊歩道となっており、飲食店などもあるため、人通りが多い(クリックで拡大)モノレールの立川南駅以遠にはこうした住宅が広がっている(クリックで拡大)北口側、通り沿いにはこうした、あまり大きくない規模のマンションが建ち並んでいる(クリックで拡大)工事が進む北口西地区。この通り沿いや少し入った辺りは小規模な建物が多く密集しているエリアもある(クリックで拡大)当然だが、駅から近い場所ではコンパクトな一戸建てが多く、2~3棟の現場が中心になる(クリックで拡大)モノレールの立川南駅から以遠を見たところ。駐輪場が用意されており、それより先は低層住宅が中心になっていることが分かる(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。