インテリアや部屋の色が与える「色彩心理」……壁の色を変えると?(画像)

松本 英恵

松本 英恵

カラーコーディネート ガイド

カラーコーディネーター

パーソナルカラー、トレンドカラー、カラーマーケティング、色彩科学、色彩心理、カラーセラピー、色占いなどの知見を活用し、執筆、監修、講演などを行なっている。著書に『人を動かす「色」の科学』(サイエンス・アイ新書)などがある。

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可視光線は、紫(380-430nm)、青(430-490nm)、緑(490-550nm)、黄(550-590nm)、オレンジ(590-640 nm)、赤(640-770nm)として認識されます。
可視光線は、紫(380-430nm)、青(430-490nm)、緑(490-550nm)、黄(550-590nm)、オレンジ(590-640 nm)、赤(640-770nm)として認識されます。
部屋に暖色系の色を取り入れると、気分が高揚し、時間が長く感じられ、体感温度が高くなる。
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インテリアの色が与える「色彩心理」
壁の色を変えると、仕事力、恋愛力がアップする!?
インテリアに寒色系の色を取り入れると、冷静になり、集中力が高まり、時間が短く感じられる。体感温度も低くなる。
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ピンクの壁紙の部屋に、ピンクのドレスを着ていくと、壁の色と同化してしまう。
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ステッカーやマスキングテープを使ったウォールデコレーション。お子さんが利用するお部屋は、お子さんの眼の高さを意識すると効果的です。
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平均睡眠時間が最も長いのはブルーを基調にした寝室。
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可視光線は、紫(380-430nm)、青(430-490nm)、緑(490-550nm)、黄(550-590nm)、オレンジ(590-640 nm)、赤(640-770nm)として認識されます。
部屋に暖色系の色を取り入れると、気分が高揚し、時間が長く感じられ、体感温度が高くなる。
インテリアの色が与える「色彩心理」
インテリアに寒色系の色を取り入れると、冷静になり、集中力が高まり、時間が短く感じられる。体感温度も低くなる。
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平均睡眠時間が最も長いのはブルーを基調にした寝室。
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