住宅には現在、多様な製品があふれかえっている。その一つひとつの省エネ性能は高まっているが、製品そのものの数が増えていることで消費エネルギーが増えているのが現状だ。省エネ性能が高い製品を購入するだけでなく、住まいや暮らし方を含めたエコの追求が今、求められている(クリックすると拡大します)家族全員が集まり過ごしやすいLDK空間、あるいは広い開口部がある空間とすることだけでも、消費エネルギーの削減やCO2削減につながり、環境への貢献が期待できるようになる(クリックすると拡大します)「COOL CHOICE CITY」会場の様子。都市型住宅のモデルハウスが並ぶ中に、最新のエコカーが展示されている。様々な催し物も開催されるため、家族連れでも楽しめる内容となっている(クリックすると拡大します)国連による気候変動に関する説明ブースも(積水ハウスモデルハウス内)。地球環境の現状や、環境保全への世界的な取り組みについても知ることができる(クリックすると拡大します)クールチョイスこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。