街びらきイベントの様子。子どもたちも含め住民の方々が数多く参加し、コミュニティ形成の第一歩を踏み出していた分譲地内にはたくさんの樹木が共有のものとして植えられている。住民がその維持管理に参加することで、コミュニティの結束が強まり、災害などに強い街となることが期待される「オランジェ新松戸」の街区の様子。屋根の色や素材が統一されているが、建物形状や外壁の貼り方を工夫することで、「同じような建物ばかり」という感じではないモデルハウスの内部の様子。LDKに隣接するスペースにはコルクの床材が貼られているが、これは小さな子どもが転んでも大きなケガにつながらないようにするための配慮だイベントこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。