階段を下りると現れる小さな木製扉温かみのある空間に、さりげないディスプレイで本場スペインを演出共同オーナーの宮崎健太さん(右)、ヴィクトル・ガルシアさん(左)ワインはスペインの郷土品種のブドウにこだわり、赤を中心に約50種ラインナップ「セラーノの生ハム(左)¥1,600」「イベリコ豚の生ハム(右)¥3,000」いずれもオーダー後に切り分けてくれるリピーター続出!「ピキージョピーマンの白身魚と海老の詰め物¥1,100~2,100」ほっこり優しい味わい「ハチノスの煮込み¥1,100~2,100」見た目も美味しさもゴージャス!「オマール海老のパエリア¥4,800~」日本ではなかなかお目にかかれない「小海老のカルデロ¥3,300~」ガツンと濃厚「チョリソ・豚耳・豚足のパエリア¥3,700~」オーダーで迷ったらまずスタッフの皆さんに相談してこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※メニューや料金などのデータは、取材時または記事公開時点での内容です。