霞ヶ池周辺はどこから撮影しても絵になりますが、この角度が一番人気です。※写真提供:金沢市紅葉に彩られた霞ヶ池。正面に見えるのは嘗て蓮池庭内にあった四亭の1つで、霞ヶ池の西南岸に設けられた内橋亭。凍った霞ヶ池と雪吊りが施された唐崎松。雪吊りは毎年11月1日唐崎松から始め、3月中旬に唐崎松を最後に取り外します。一見ごく普通のお寺に見えますが……内部は驚きがいっぱいの仕掛けやからくりが満載!※写真提供:妙立寺自動ロックが装備されている、驚愕の本堂裏の隠し階段。階段は床下の通路へと繋がっています。※写真提供:妙立寺全階段数29ヵ所のうち、6ヵ所がここに集中しています。左端の奥まった階段への渡り廊下が第2の落とし穴です。※写真提供:妙立寺武家屋敷らしい風格が漂う玄関。ここにあるのはごく一部ですが、元は千坪以上の大豪邸でした。※写真提供:金沢市武家らしい落ち着いた佇まいの屋敷と調和した庭園は見応えあり!※写真提供:金沢市能登末森城の戦い(天正12年)で野村伝兵衛が着用した鎧と兜。桜の名所と言えばお隣の兼六園が有名ですが、桜に彩られる金沢城も見事です。二の丸広場側から見た金沢城公園の新しいシンボル、菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓。花見の時期にはここは桜並木になるのですが、色とりどりに咲き誇るツツジも目を楽しませてくれます。街の中心にあり、年末年始以外オープンしているので、とても使い勝手がいい金沢21世紀美術館。※写真提供:金沢市三原色のガラスの壁が中心に渦巻き状のパビリオンを形成しているオラファー・エリアソンによる「カラー・アクティヴィティ・ハウス」。伝声管になっているフロリアン・クラールによる「アリーナのためのクランクフェルト・ナンバー3」。百万石の栄華を誇った城下町の風情が漂うひがし茶屋街のメインストリート。※写真提供:金沢市メインストリートから1本入った狭い路地も歴史情緒が満点!着物がよく似合います。文政3年(1820年)に創立されたお茶屋「旧中や」の建物を一般公開している「お茶屋文化館」。※写真提供:石川県観光連盟地物の新鮮な魚介類がズラリと並ぶ近江町市場。※写真提供:石川県観光連盟北陸の海は海の幸の宝庫。美味しいお魚がいっぱいです。※写真提供:石川県観光連盟すっかり金沢駅の顔をとなった鼓門。風格のある立ち姿は旅人を魅了して止みません。※写真提供:金沢市金沢駅に行くたびに目にする鼓門を撮影する旅行者の多さ。本当に人気なんだなぁと実感する瞬間です。写真提供:金沢市ちょっと珍しくもてなしドーム側から撮った1枚。写真提供:金沢市金沢駅に降り立ったら、まず迎えてくれるのが威風堂々、風格漂う鼓門。※写真提供:金沢市この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。