【新商品】パナソニック エコソリューションズ  洗面化粧台「C-Line(シーライン)」

マンションのリノベーション・リフォームにも適する
フロートプランのデザインも魅力の洗面化粧台


洗顔や歯磨き、化粧など、さまざまな用途で家族が日々使用する洗面化粧台は、機能や使い勝手はもちろんのこと、デザイン性にこだわる方も多くみられるようになりました。

パナソニック エコソリューションズからは、手ごろな価格のスタイリッシュな洗面化粧台「C-Line(シーライン)」をモデルチェンジ、2014年12月22日より発売。新築はもちろんマンションリノベーション・リフォームにも適するバリエーション、タッチレス水栓やツインラインLED照明など、便利な機能性にも配慮した洗面化粧台です。
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収納付1面鏡プラン

■スタイリッシュなフロートプランをラインアップ
パナソニック

3面鏡プラン

発売される洗面化粧台「C-Line(シーライン)」は、普及価格帯シリーズでは、今まで対応できなかったスタイリッシュなフロートプラン(足元に空間を持たせたタイプ)に対応。ユニットが床から離れているので、空間がすっきりとするとともに、床の掃除も楽に行えるのもメリットでしょう。

■最大幅1,700mmの間口まで対応できるカウンター
リフォーム時期である築年数の建物は、さまざまな幅の洗面化粧台が採用されており、リフォームやリノベーションの際には、美しく収まらないケースも多くみられるようです。「C-Line」では、最大幅1,700mmのカウンターを用意、空間に合わせて施工現場で切断することができるので、壁から壁までをカウンター1枚で納めることも可能です。また、一面鏡ミラーも10mmピッチで1,800mmまでオーダーできるとか。
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ウォールtoウォールプラン

■お化粧や身だしなみ空間としての使い方にも配慮
顔に影ができにくいツインラインLED照明が搭載するなど、お化粧スペースとしての使い勝手にも配慮、また、子どもでも扱いやすく、水の止め忘れを防ぐタッチレス水栓(2015年2月下旬発売予定)も用意されています。

そのほか、水栓まわりには、濡れた小物を置くことができるウェットエリアは、傾斜を設けることで掃除もしやすい工夫が。カウンター上部にさまざまな物が置けるドライエリアも確保、カウンター奥の壁には、フックやラックが設けられているので、アクセサリーや眼鏡などの仮置きなどにも便利でしょう。

洗面化粧台は、収納やお手入れのしやすさはもとより、心地よい空間を生み出すデザイン性も重視したいもの。ライフスタイルや家族構成によっては、空間全体として収納に配慮する必要はあるかもしれませんが、コンパクトにまとめられたフロートプランの洗面は、魅力的なデザインと言えるでしょう。

■洗面化粧台「C-Line(シーライン)」商品概要
・フロートプラン
仕様/1面鏡幅900プラン(ホワイト)
希望小売価格(税抜・工事費別)/166,500円
・標準プラン
仕様/LED照明3面鏡幅900プラン(ホワイト)
希望小売価格(税抜・工事費別)/264,500円


[詳細情報] パナソニック エコソリューションズ  




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