持ち歩くために大量のアイディアが詰め込まれた三脚(画像)

納富 廉邦

納富 廉邦

男のこだわりグッズ ガイド

「おとなのOFF」「日経トレンディ」「グッとくる文房具」「GetNavi」「夕刊フジ」などの雑誌をはじめ、書籍、ネットなど、さまざまな媒体で、文具などのグッズ選びや、いまおすすめのモノについて執筆。グッズの使いこなしや新しい視点でのモノの遊び方、選び方をお伝えします。

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マンフロット「befree」23600円。三脚、ボール雲台、キャリングケースのキット価格。
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付属のキャリングケース。パッド入りで肩から下げてもゴツゴツしない。
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A4の本と並べても、対角線より少し大きい程度。大きめのカバンなら収納出来るコンパクトさだ。
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開く時は、脚をこのように180度反対側に回す。
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この銀色の部分を親指で押し上げて回転させることで、脚の開く角度を2段階に設定出来る。
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開くと、普通の三脚になる。脚も三段階に伸びるし、雲台もエレベーターもスムーズに動く。
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カメラの三脚穴にアタッチメントを装着しておけば、後はワンタッチで雲台に着脱出来る機能ももちろん搭載。
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脚を広く開いてローアングルの撮影も可能。
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ボールタイプの雲台も、動きがスムーズで縦構図から横構図までシームレスに変更出来て扱いやすい。
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サムネイル用
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