どう食べるか? DO TABELKA …日本橋・COREDO室町3(画像)

川口 葉子

川口 葉子

カフェ ガイド

ライター、喫茶写真家。著書に『東京カフェ散歩 観光と日常』『京都カフェ散歩 喫茶都市をめぐる』(祥伝社)、『街角にパンとコーヒー』『東京の喫茶店 琥珀色のしずく77滴』(実業之日本社)他多数。雑誌、Web等でカフェやコーヒー特集の監修、記事執筆多数。Webサイト『東京カフェマニア』主宰。

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コレド室町3のDO TABELKA。フィリップ・ワイズベッカーによる赤いお椀とお盆のドローイングが印象的。
コレド室町3のDO TABELKA。フィリップ・ワイズベッカーによる赤いお椀とお盆のドローイングが印象的。
空間に余白を感じるカフェの中央には、長さ6mのオーク材の大テーブル。
空間に余白を感じるカフェの中央には、長さ6mのオーク材の大テーブル。
チェアとテーブルは1928年に「昭和曲木工場」として創業した名門マルニにオーダー。
チェアとテーブルは1928年に「昭和曲木工場」として創業した名門マルニにオーダー。
ラ・サン・マルコ社のチャーミングな赤いエスプレッソマシン。
ラ・サン・マルコ社のチャーミングな赤いエスプレッソマシン。
壁面のタペストリーはワイズベッカーが日本橋店のために描いたイラストをもとに制作。
壁面のタペストリーはワイズベッカーが日本橋店のために描いたイラストをもとに制作。
アルミニウムのシェードに、まるで持ち手のような木製のパーツがついたDOオリジナルのアトリエランプ。ひとつひとつが職人の手作り。
アルミニウムのシェードに、まるで持ち手のような木製のパーツがついたDOオリジナルのアトリエランプ。ひとつひとつが職人の手作り。
「窓下は桜並木なんですよ」と店長の松本さんが教えてくれました。花はもうすぐ!
「窓下は桜並木なんですよ」と店長の松本さんが教えてくれました。花はもうすぐ!
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コレド室町3のDO TABELKA。フィリップ・ワイズベッカーによる赤いお椀とお盆のドローイングが印象的。
空間に余白を感じるカフェの中央には、長さ6mのオーク材の大テーブル。
チェアとテーブルは1928年に「昭和曲木工場」として創業した名門マルニにオーダー。
ラ・サン・マルコ社のチャーミングな赤いエスプレッソマシン。
壁面のタペストリーはワイズベッカーが日本橋店のために描いたイラストをもとに制作。
アルミニウムのシェードに、まるで持ち手のような木製のパーツがついたDOオリジナルのアトリエランプ。ひとつひとつが職人の手作り。
「窓下は桜並木なんですよ」と店長の松本さんが教えてくれました。花はもうすぐ!
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