ランドローバー史上最速、最も俊敏を謳うレンジローバー・スポーツが2代目にスイッチ。オールアルミ製モノコックボディをまとい最新技術を満載しているボディサイズは全長4855×全幅1985×全高1800mm。ホイールベースは2920mm。写真は3.0LのV6エンジンを積む「SE」グレード価格はレンジローバー・スポーツ「SE」が798万円、「HSE」が903万円、「オートバイオグラフィ ダイナミック」が1260万円「SE」でも質感の高さは十分に感じさせるが、「オートバイオグラフィ ダイナミック」を選べば多彩なカラーとトリム素材から好みの仕様を選ぶことが可能運転席と助手席にシートメモリーを備える。「SE」はグレインド・レザーシートで、シートサイズ、座り心地ともに申し分ない写真の「SE」は「テレイン・レスポンス」だが、「オートバイオグラフィ ダイナミック」には「テレイン・レスポンス2オート」が標準装備されます体型を問わずゆったり座れる後席は、幅にゆとりがあるので中央席も短時間なら実用になる先代よりもさらに広くなった荷室スペースは、大人4人での1泊旅行はもちろん、キャンプやスキーなどのアウトドアも余裕でこなすこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。