「街かどヘーベルハウス鍋屋横丁」の外観 居住空間は「2.5世帯住宅」、さらには将来的に親世帯を賃貸住宅とすることができるプランニングも特徴だ(クリックすると拡大します)隣家からの延焼を防ぐために設けられた耐火壁。古い住宅にある「うだつ」の役割をする。住宅密集地に建つ都市型住宅に配慮した設えだ(クリックすると拡大します)耐火構造部材「ヘーベル版」の耐火実験の様子。このように30分程度燃やしても裏面はほとんど熱くなっていないことが確認できた(クリックすると拡大します)1階の親世帯の部屋に備えられた備蓄品。水や食料など100人×3日分が用意され、万が一の際に周辺の人たちに配布されるようになっている(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。