あらゆる筆記条件に対応できるフレキシブルなペン(画像)

納富 廉邦

納富 廉邦

男のこだわりグッズ ガイド

「おとなのOFF」「日経トレンディ」「グッとくる文房具」「GetNavi」「夕刊フジ」などの雑誌をはじめ、書籍、ネットなど、さまざまな媒体で、文具などのグッズ選びや、いまおすすめのモノについて執筆。グッズの使いこなしや新しい視点でのモノの遊び方、選び方をお伝えします。

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オート「リバティ 太軸 ブラウン」軸は735円、リフィルは315円
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ラバーのグリップが大袈裟過ぎず、さりげなく滑り止めになる。ペン先の見通しが良い構造で、細かい文字も楽に書ける。
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上から、油性ソフトインク、ゲルインク、水性ボールペン(セラミックチップ)、筆ペンのリフィル。
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リフィルはケースに入って、キャップ付きで販売されているので、このリフィルを直接筆記具としても使える。
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軸の作りも丁寧。尻軸の奥にはスプリングが入っていて、必要以上の筆圧がペン先にかからない仕掛けも搭載。
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上が三菱鉛筆「シグノRT1」のリフィル、下がリバティのリフィル。サイズが同じなので互換性があるのだ。
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写真では分かりにくいとは思うが、RT1のリフィルが入ったリバティ。ガイド納富は、これを取材でも愛用。
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ジェットストリームのリフィルを入れる時は、先にジェットストリームに入っているスプリングを差し込んでから、リフィルを入れる。
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ガイド納富は、大量のリフィルを使い分ける事が面白いリバティなので、「どや文具ペンケース」に入れて、リフィルを管理している。
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「どや文具ペンケース」をとじた所。沢山の筆記具を頻繁に出し入れする場合に重宝するペンケースだ。
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サムネイル用
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