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なりたい顔に変身!デカ目アイメイクのやり方(18ページ目)

4種類のデカ目アイメイクの作り方をご紹介!「K-POPアイドル風」「ナチュラルたれ目」「時短」「ハーフ風」のアイメイクと、うまく仕上げるコツをお伝えします。

All About 編集部

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もっと時短をかなえるメイクポイント

ポイント1

ポイント1
デカスポンジで斜めに塗れば、ベースメイクも即完了!

ベースメイクも、なるべく手間を省くため、BBクリーム+デカスポンジを活用。まず、BBクリームを4cmくらいスポンジの上に出します。ポイントは、“斜め”に出すこと。それを頬の上で横に動かせば、BBクリームの線が面になって広がっていくので、一気に広範囲を塗ることができます。

この塗り方をすれば、顔の中心は濃く、外側に向かって薄くつくので、立体感が出て小顔効果も!

ポイント2

ポイント3
前髪をきれいにまとめて、目を強調!

前髪も、目の印象を大きく変えるポイント。きれいにまとめると、アイメイクがより引き立ちます。忙しい朝、前髪を素早く整えるには、根元を軽く濡らした後、ぎゅっと左右に引っ張りながら温風をあてるのがコツ。毛先をいくらブローしても寝グセは直らないので、髪の根元にしっかりあてましょう。

また、直したい方向だけに風をあてると、ペタッとなってしまうので注意。右からも左からも均等にあてることで、ふんわり自然な立ち上がりが生まれます。

デカ目のポイント3

デカ目ポイント3
チーク+シェーディングは、“3”の形

コーラルオレンジ系のチークで、一気に顔の血色をアップさせます。頬骨の黒目の下を起点に、こめかみに向かって“3”を描き始め、頬骨の下を通って“3”の半分を描き終えます。残り半分は、あごにそって入れるとシェーディング効果があります。

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して肌荒れや不調を引き起こす場合があります。実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮し、正しい方法で行ってください。また、全ての方への有効性を保証するものではありません。
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