「スマエコ・シティつくば研究学園」の街区の様子。景観の美しさを損なう電線がなく地中化されているのも魅力の一つ(クリックすると拡大します)装備されているオリジナルの「D-HEMS2(本来はローマ数字)」の様子。全住戸の中で、省エネ、省CO2をどれくらい頑張っているのか把握することもできる(クリックすると拡大します)エネルギーの使いすぎなどを色や音声で知らせてくれるコミュニケーションロボット。このような省エネ行動を促したり、関心を持続させるツールもスマートハウスの世界では生まれつつある(クリックすると拡大します)階段の手すり。真ん中にある縦の手すりがあることで、より安全に楽に階段の上り下りができる。このような配慮があることで、永く安心して住み続けることができる(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。