三井ホームが設計・施工したツーバイフォーによる5階建ての建物。銀座という日本を代表する繁華街にあり、この建物が木造住宅の最新動向を反映している(クリックすると拡大します)「改良型建て起こし工法」の施工風景。惹起を使って人力で持ち上げるのが特徴で、これにより狭小地でも居住空間を最大限確保できるようにしている(写真は三井ホーム提供。クリックすると拡大します)中層建築物専用の「タイダウンシステム」の模型。棒状のタイロッドを新たに開発したスプリングカプラーで常に緊結し、地震の大きな揺れに耐えられるようにしている(クリックすると拡大します)4階にあるオーナー向け住戸の様子。ここに住まいとしての快適さを実現するハウスメーカー・三井ホームならではの提案が多数盛り込まれている(クリックすると拡大します)三井ホームのツーバイフォー5階建てこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。