「IKUMACHI吉川美南」の開発地。新駅JR「吉川美南」に隣接する広大なエリアに、戸建て・マンション・賃貸からなる1400戸以上の街なみが形成されるという(写真は大和ハウス提供。クリックすると拡大します)戸建て街区の様子。屋根には太陽光発電システムが見える。全区画がHEMSと蓄電池、燃料電池を備えたZEH仕様になる計画だ(クリックすると拡大します)戸建て住戸内部の様子。今後、「+Child First の家」のコンセプトに基づく設計や提案が盛り込まれ、子育て世代にとって快適な住空間を形づくっていく(クリックすると拡大します)「IKUMACHI吉川美南」には、大和ハウスが最近力を入れている木造住宅も建設されている。そういった意味でも、見学すれば同社のことがよく分かる分譲地だ(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。