宮城県女川町の今年4月の様子。津波で横転した建物がまだ残っていた。沿岸部の平地は危険なため住宅を再建できない(クリックすると拡大します)住宅などの建築物の施工をする大工さんや職人さんが不足している。そのため賃金も上昇し、結果的に建築コストの高止まりが続いている(写真はイメージ。クリックすると拡大します)積水ハウス東北工場内にある「災害公営住宅モデル棟」の様子。国や自治体、関係団体の関係者らが多数見学しているという(クリックすると拡大します)東北工場が東北エリアから調達している住宅部資材。これにより「地産地消」を実現し、東北の経済的な復興に寄与したいという考えだという(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。