朝顔発祥の地の碑複数の路線、幹線道路が使えるほか、首都高速1号上野線の入谷出入口も近く、足回りは便利な場所(クリックで拡大)金美館通りにある木造3階建ての酒屋さん。明治33年に建てられたそう(クリックで拡大)根岸の里を思い出させるものは商店街の標識のみ。街中には昭和以降の建物が多い(クリックで拡大)何年か前の変化朝顔展示会での1点。現在の丸い朝顔のイメージからするとかなり特殊(クリックで拡大)入谷鬼子母神。朝顔市の時期だけ、朝顔の飾りのついた授与品が用意されるそうである(クリックで拡大)昭和の工場兼住居を改装、レトロで、でもモダンな雰囲気が人気の入谷プラスカフェ。パンケーキがおいしい(クリックで拡大)昭和通り沿いに並ぶマンション。上野辺りから延々、マンションが並んでいる(クリックで拡大)言問通りのちょうど正面に東京スカイツリーが見え、どちらが浅草方面かがすぐに分かる。合羽橋商店街までは歩いて10分ちょっと(クリックで拡大)鶯谷駅は写真の右手方向。駅周辺にはホテルなどもあり、猥雑で独特な雰囲気もある(クリックで拡大)入谷市場内部。1階に酒や文具、衣類などの店があり、地下は食料品店となっている(クリックで拡大)築80年という快哉湯。外観だけでなく、内装にも木が多く使われている。湯温は下町らしく、かなり熱め(クリックで拡大)浅草方面に出かけたい時には台東区のめぐりんを使うのも良い手かも(クリックで拡大)ところどころには建築中の現場などもあったが、いずれも規模は小さい(クリックで拡大)明らかに何年も空き家になったまま放置されているような建物も多く、いささかもったいない感じも(クリックで拡大)このエリアでもうひとつ、少ないのが公園。写真は防災のためも兼ねて作られた防災公園根岸の里(クリックで拡大)地元の人気店、肉のえびすやさん。昭和44年創業でコロッケなどの惣菜に定評がある。こうした気取らない店が多い(クリックで拡大)最後に知る人ぞ知る根岸の名物、巨大サボテン。植えた人の優しい気持ちが伝わる(クリックで拡大)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。