東日本大震災から2年 ハウスメーカーはどう動いた?(画像)

田中 直輝

田中 直輝

ハウスメーカー選び ガイド

住宅業界専門紙で長年ハウスメーカー取材をしてきたガイドが、住宅購入のツボを披露。

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支援物資の輸送
震災発生直後から支援物資の輸送がスタート。全国規模のネットワークを駆使し物資調達が行われたという(写真は積水ハウス提供。クリックすると拡大します)
ブルーシートがかかったままの住宅
震災から1年後でも依然、ブルーシートで覆われた住宅が散見された。補修のための職人が不足していたのも原因の一つだ(写真は宮城県内で撮影。クリックすると拡大します)
液状化被害
千葉県浦安市の液状化被害の様子。地盤沈下はハウスメーカーの保証の対象にならず、残念ながら施主が自腹で復旧費用を負担する必要が出てくる(クリックすると拡大します)
再建された住宅
宮城県名取市の沿岸部の1年前の様子。津波被害に遭った地域だが、一部では住宅の建築が進んでいた(クリックすると拡大します)
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支援物資の輸送
ブルーシートがかかったままの住宅
液状化被害
再建された住宅
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