1階部分(親世帯)の間取り。親世帯と子世帯の玄関が分かれていることに注目。親世帯がなくなった場合、賃貸住宅として活用しやすくなる。子世帯玄関(0.5世帯も使用)の奥には、家族共通で使える「どっちも収納」があるのも魅力的だ(クリックすると拡大します)2階部分は子世帯と0.5世帯が混在するスペース。0.5世帯向けの「充実マイルーム」や「孫共育ゾーン」(子どもが成長したら子ども部屋になる)、「お出かけダイレクト」といったスペースの設置の仕方にも注目したい(クリックすると拡大します)3階部分は子世帯のスペース。「川の字就寝スペース」とは、子どもが幼い頃は家族みんなで布団をひいて寝ることが多いことに配慮したものだ(クリックすると拡大します)0.5世帯向けの「充実マイルーム」の様子。リビングと寝室が分かれた空間となっている。洗面台も内部にあり、キッチンと浴室、トイレ以外の機能が集約されており、自分らしい暮らしができる(クリックすると拡大します)1階の親世帯のダイニングに設けられたビッグテーブルの様子(クリックすると拡大します)2階部分の「シェアライブラリー」の様子(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。