6年ぶりにモデルチェンジを果たし2代目へと進化したトールワゴン。日本ではベーシックモデルのB180ブルーエフィシャンシー(299万円)と、スポーティなスタイルのB180ブルーエフィシャンシー スポーツ(348万円)をラインナップするボディサイズは旧型より全高が65mm低い、全長4365mm×全幅1785mm×全高1540mm。空力性能も高められ、Cd値は旧型の0.30から0.26に向上したシフトはパドルシフトも備わる、コラム型のダイレクト セレクトを採用。リアビューカメラやアンビエントライトも標準装備とする。エアアウトレットはSLS AMGの流れを汲む丸形デザイン最高出力122ps/最大トルク200Nmを発生する1.6リッター直4直噴ターボエンジンを搭載。アイドリングストップ機構も備え、10・15モード燃費は16.4km/lとなるコンパクトクラスでは初のレーダー型衝突警告システム“CPA”を標準化。これは衝突の危険を察知してドライバーに警告を行い、警告後にドライバーのブレーキ操作が十分でないと判断するとアダプティブブレーキアシストにより制動力を補う、というものM・ベンツBクラスM・ベンツBクラスM・ベンツBクラスM・ベンツBクラスM・ベンツBクラスこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。