搭載されている家庭用蓄電池。8.96kwhの大容量タイプで、平常時には省エネや節電、光熱費削減に効果を発揮するほか、停電の際にも電力を確保し私たちの暮らしを支えてくれる(クリックすると拡大します)停電時のHEMSの画面。商用電力(売電と買電)から遮断され、エネファームと蓄電池から電力が住宅に電力が供給されていることがわかる。停電時に自動制御でこのような状態になるのもポイント(クリックすると拡大します)電気自動車に充電する様子も公開された。災害時にはガソリンが不足することが予想されるが、PVやエネファームで生み出される電力を使う電気自動車なら燃料不足の心配が少なくなる(クリックすると拡大します)「グリーンファースト ハイブリッド」街区の様子。建物だけでなく、緑化や道路計画など街の美観の点でも優れている。これらは住宅や街全体の資産価値の維持や、良好なコミュニティを考慮してのものだ(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。