「Magic Motion」PowerDirector 10を起動すると表示されるモード選択メニュー。初めての場合は、「イメージ エディター」を選んでみよう1・最初にAVCHD形式の映像データを取り込み、2・映像のテーマに合ったスタイルを選択。3・次にBGM用のオーディオデータを選択して4・プレビューでムービー内容を確認。5・そして映像ファイルを出力すれば、ムービーの完成!ムービーが完成!「イージー エディター」での編集結果を転送してさらに作り込むことも可能多彩な効果を簡単に選択して利用できるたとえばトランジションを設定して画面の切り替えを行う「ペイントアニメーション」は、手書きのイラストや文字を映像の中に描き込める「パーティクルデザイナー」で効果をカスタマイズする2Dで撮影した映像 3Dに変換した映像 「スライドショー クリエーター」この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。