高速料金のおつを受け取とろう

彼が高速道路料金を支払った後に、料金所でお釣りを受け取ったら、すぐに「はい、私受け取るから」と“両手”を差し出しましょう。彼が食事代などを出してくれている場合は「高速料金ぐらいは私が出す」といったスタンスで、支払いを買って出ましょう。受け身なうえに、おんぶにだっこな存在ではなく“自立した女性”の印象も与えることができます。

運転中に彼を褒め自信を与えリラックスさせる。

初デートの場合、彼は相当緊張しているはずです。それでもハンドルを握らないといけません。ちょっとしたミスが彼のペースを崩してしまうことだってあります。そうならないために“乗車して1時間はなるべく彼を褒めること”を意識しましょう。「○○くんってすごくマメよね」「○○くんってすごく人を癒すタイプよね」「○○さんといるとなんか元気をもらえるわ」などなど、なるべく良いところを見つけて“褒め“てあげてください。彼は自信とアイデンティティを回復し、その日のデートをスムーズに進めることができますよ。


食事のメニューは「これが食べたい!」と明確が意志表示を

食事のメニューをオーダーするときに「うーん、なんでもいいや」とメニューを早々にテーブルに置いて彼にオーダーを任せたりすると、彼は「あれ?食べたいものがないのかな?」と不安になります。また「うーん」とずっと悩んで決められない仕草についても同じです。「これといって興味がわかないメニューなのかも」と彼を不安にさせてしまうこともあります。食事のメニューは「これが食べたい!」と明確な意志表示をするように心がけましょう。


帰り道、どうしても眠い場合は“20分だけ眠っていい?”と聞く。

帰り道、サイドシードで眠気をこらえて、くっつきそうな瞼を何度も無理やり開こうとしたり、起きているふりをするのはとっても苦痛です。そんなときはきっぱりと「昨日眠ってなくて・・・ごめん20分だけ眠っていい?」と彼にきっぱり質問しましょう。自分で携帯のアラームをかけて20分に起きるようにしてから仮眠するのも良いですね。彼も眠そうな場合は「駐車場に停めていったん仮眠しようよ」と提案してみましょう。2人のまどろみ時間が生まれて、よりプライベートモードに近づけていいことずくめです。

>>まだまだ続きます!