サラワク川を軸に街が形成されているクチンセメンゴ野生動物センターでオランウータンに、こんにちは!食虫植物のウツボカズラ。先住民はごはんを詰めて蒸して食すこともあるそう脱穀の仕方など、先人の知恵が生かされた先住民の暮らしホワイト・ラジャ時代に建造されたノルマンディのタウンハウスをモチーフにしたサラワク博物館”猫”という意味のクチン。街のあちこちに猫のモニュメントがグヌン・ガディン国立公園では世界最大の花、ラフレシアを見られるかも1800年代の中華系の人々の暮らしが今も息づくサラワク川沿いのメイン・バザール敷地内に各民族の家屋が点在し、それぞれで習慣や文化について学ぶことができるサラワク・カルチュラル・ビレッジ。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。