高遠ブックフェスティバルに深く関わる北尾トロ。手に持っているのは「借金の輪」。好きな本を一冊持ってくるというのもこのイベントのアトラクションのひとつだ。小さな高遠の町はブックフェスティバル一色。 高遠町の中心部、かつて普通の本屋さんがあった場所に古書店「本の家」はあった<CR乙幡啓子>の実物に触れることができて感激!「壱刻」の高遠そば 900円「ながせ」の「おたぐり」。馬の腸である「ながせ」のニラレバ 600円これが「ローメン」680円。旨い!これが「ローメン」680円。旨い!右下の皿がいなごの煮物、その隣が蜂の子春になると桜が咲き乱れる高遠城址公園地元のスーパーにもあった「いなご煮付」本の家で開催された乙幡啓子作品展ながせ ソースカツながせ 外観ながせ 餃子ながせ 黒板高遠は水がおいしい高遠 しりあがり寿氏の灯籠紙芝居朗読パフォーマンス乙幡啓子作品展乙幡啓子作品展 マグロスタンプこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。