カンバン日本の住まいの多くは地域のビルダーが建てている。そのビルダーの特徴をよく理解することが、このカテゴリーの人たちに住まいづくりの依頼をする上で第一歩になる(クリックすると拡大します)ビルダーは得意とするデザインテイストも様々。写真は、自然素材による南欧風のデザインを得意とする会社が建てた住宅のリビングの様子(クリックすると拡大します)日本の住宅工法で最も多いのは木造軸組工法(在来工法)。その中でも、ビルダーによって様々な構造上の工夫がある(クリックすると拡大します)木造軸組工法の制震装置の事例。このような仕組みを採り入れることで、大地震でも安心な住まいづくりに取り組むビルダーも多い(クリックすると拡大します)施主にとってのわかりやすさの追求に力を入れているビルダーも。写真はオプションによるバージョンアップをすると、住宅ローンの負担がどれだけアップするかを説明したもの(クリックすると拡大します)国が普及を推し進めているものにZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)がある。「ZEHビルダー」に登録している事業者か否かも、質の高い住まいづくりを行っている事業者かを見分ける要素になるかもしれない(クリックすると拡大します)設計士(私の古くからの友人)と棟梁による現場での打ち合わせの様子。このように現場に頻繁に出向き施工状況を確認する設計士は、一定の信頼をすることができるはずだ(クリックすると拡大します)友人が設計した住宅の施工現場の様子。耐震性が高い鉄骨造が採用されていた(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。