妥協しがち!? 住まいに必要と思われる“十分な広さ”

『アクアテラ』が都県をまたがり人気を博するもう一つの要因が、(マンション全体で)数値にして平均97m2という専有面積の広さである。08年10月度の首都圏マンション供給分の平均面積が72.14m2(不動産経済研究所調べ)。その差、約25m2。畳数に換算するとおよそ15畳分も広い計算になる。

ファンドバブル以降、専有面積の圧縮化が危惧されているが、どうやらこのマンションに限っては全く無縁、希望通りの広さを手に入れることができそうだ。パーティが開けるゆとりのリビング、趣味や読書に没頭できる書斎。 『アクアテラ』なら、豊かな暮らしの第一歩が踏み出せそうである。

駅からの距離を妥協しきれず、狭い家で我慢するケースが少なくない。が、そういう場合はえてして収納が足りない、家具が置けないといった不満につながる場合が多い。

前述のデータが示す通り、100m2前後の広さを有するマンションは市場において、今までもそれほど多くは供給はされていない。したがって、希少価値を備えているのか、中古流通市場でも「広いマンション」に対する需要は比較的安定していると聞く。

書斎、DEN、ホビールームなど表現は様々だ。要するに、+αの空間こそ豊かな時間の立役者であるということ
書斎、DEN、ホビールームなど表現は様々だ。要するに、+αの空間こそ豊かな時間の立役者であるということだ。


こちらは広々としたリビングダイニング。マンションの南側は隅田川が流れているため、前建てはほぼ100mも先となる。この開放感こそが数字以上の広さをもたらす。
こちらは広々としたリビングダイニング。マンションの南側は隅田川が流れているため、前建てはほぼ100mも先となる。この開放感こそが数字以上の広さをもたらす。

23区に誕生する新生活提案

『アクアテラ』は総戸数820戸の巨大マンション。そのスケールメリットは、ゲストルーム、パーティルームなどはもちろんのこと、コミュニティ形成支援サービスにまで及ぶ。そしてさらに特筆すべきは、購入者は別荘オーナーになれる(那須のコテージ3棟を管理組合で所有する)ということだ。

『アクアテラ』の現地は、大きな橋梁「新豊橋」にかかるとすぐに右前方にあらわれる。そしてその橋を渡りきった瞬間、それまでとは全く違う美しい街並み「ハートアイランドSHINDEN」にきっと感嘆の声を上げることだろう。

23区とは思えない美しい街並み。開放感のあるランドスケープ。ゆとりの生活空間。そして休日は別荘生活が楽しめる。ありきたりのマンションでは決して得ることのできないライフスタイルが、ここにはある。

『アクアテラ』より富士山方向に「新豊橋」を望む<完成予想CG>
『アクアテラ』より富士山方向に「新豊橋」を望む<完成予想CG>

提供:藤和不動産株式会社、近鉄不動産株式会社、
    大和ハウス工業株式会社
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