カーテンは“ヒダ選び”が重要!ひだの間隔・種類別紹介(画像)

鈴木 理恵子

カーテン
川島織物セルコンの中でもハイグレードにあたる『Filo』の3つ山ヒダ。窓に対して2.3倍の生地を使用。生地の継ぎ目も目立たないようにヒダの根元で継ぎ、美しく見えるように丁寧に作られている。(画像:川島織物セルコン)
カーテン
オーダーカーテンでは、2つ山に指定することもできる。ヒダの押さえもしっかりときれいに仕上がっているのが特徴。(画像:川島織物セルコン)
カーテン
ヒダのボリュームを押さえた2つ山ヒダ。1.5倍~2倍で作ることが多い。3つ山ヒダに比べて価格は抑えられる。写真は1.5倍。(画像:川島織物セルコン)
カーテン
ニトリのイージーオーダーカーテンのヒダ。ヒダ山の高さも低くヒダ山の間隔も広めなので、オーダーカーテンに比べるとドレープラインが広がりやすい。(画像:ニトリ)
カーテン
窓巾に対して2~2.5倍の生地を使う3つ山ヒダ。美しいドレープラインが特徴です。細かな縫製仕様は各メーカー等で異なります。(画像:川島織物セルコン)
カーテン
ヒダをとらないフラット仕上げのカーテン。柄を見せたいときによく使われる。窓巾に対して、1.3倍前後の生地巾を使っている。(画像:川島織物セルコン)
カーテン
上部の輪を装飾レールに通すハトメスタイル。モダンなイメージ。(画像:フジエテキスタイル)
カーテン
テープ状の布を装飾レールに通すタブスタイル(画像:IKEA)
カーテン
クラシックスタイルでよく使われるギャザープリーツ。こちらは、センタークロススタイル。(画像:東リ)
カーテン
一味変わったトップフリルスタイルというギャザーを使っています。生地に張りがあると雰囲気も変わる(画像:フジエテキスタイル)
カーテン
川島織物セルコンの中でもハイグレードにあたる『Filo』の3つ山ヒダ。窓に対して2.3倍の生地を使用。生地の継ぎ目も目立たないようにヒダの根元で継ぎ、美しく見えるように丁寧に作られている。(画像:川島織物セルコン)
カーテン
オーダーカーテンでは、2つ山に指定することもできる。ヒダの押さえもしっかりときれいに仕上がっているのが特徴。(画像:川島織物セルコン)
カーテン
ニトリのイージーオーダーカーテンのヒダ。ヒダ山の高さも低くヒダ山の間隔も広めなので、オーダーカーテンに比べるとドレープラインが広がりやすい。(画像:ニトリ)
カーテン
テープ状の布を装飾レールに通すタブスタイル(画像:IKEA)
この写真の記事を読む
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
カーテン
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。

あわせて読みたい

カテゴリー一覧

All Aboutサービス・メディア

All About公式SNS
日々の生活や仕事を楽しむための情報を毎日お届けします。
公式SNS一覧
© All About, Inc. All rights reserved. 掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます