横浜の桜名所&お花見スポットおすすめ21選! 見ごろや穴場情報も【2024年】(画像)

田辺 紫

田辺 紫

横浜 ガイド

神奈川県在住コピーライター。2001年2月より総合情報サイト「All About」で横浜ガイドをつとめる。2009年4月、第3回かながわ検定 横浜ライセンス1級取得。公式ガイドブログ「横浜ウォッチャー」でも「見て、聞いて、食べて」実際に体験した横浜情報を発信。

...続きを読む
桜木町駅から海に向かう「さくら通り」の桜並木(2019年4月5日撮影)
桜木町駅から海に向かう「さくら通り」の桜並木(2019年4月5日撮影)
周りを囲むように咲く、元町公園のサクラ(2020年3月26日撮影)
周りを囲むように咲く、元町公園のサクラ(2020年3月26日撮影)
2014年からは標本木は横浜地方気象台の敷地内にある若いサクラに交代(2019年4月5日撮影)
2014年からは標本木は横浜地方気象台の敷地内にある若いサクラに交代(2019年4月5日撮影)
横浜ガイドのお気に入り、山手公園のサクラ。クラブハウスを覆うように見える枝ぶりが見事(2019年4月5日撮影)
横浜ガイドのお気に入り、山手公園のサクラ。クラブハウスを覆うように見える枝ぶりが見事(2019年4月5日撮影)
港の見える丘公園は「ガーデンネックレス」を機に桜の木が植えられ、ガーデンが整備されました(2019年4月5日撮影)
港の見える丘公園は「ガーデンネックレス」を機に桜の木が植えられ、ガーデンが整備されました(2019年4月5日撮影)
港の見える丘公園から神奈川近代文学館のほうに歩いていくとサクラが咲く風景に出会えます(2019年4月5日撮影)
港の見える丘公園から神奈川近代文学館のほうに歩いていくとサクラが咲く風景に出会えます(2019年4月5日撮影)
山下公園通り側に咲くシダレザクラ。氷川丸をバックに(2022年3月25日撮影)
山下公園通り側に咲くシダレザクラ。氷川丸をバックに(2022年3月25日撮影)
横浜で誕生した品種「横浜緋桜(ヨコハマヒザクラ)」が植えてある横浜公園(2019年3月27日撮影)
横浜で誕生した品種「横浜緋桜(ヨコハマヒザクラ)」が植えてある横浜公園(2019年3月27日撮影)
毎年4月中~下旬になると、ビジネス街にサクラのアーチが出現(2022年4月13日撮影)
毎年4月中~下旬になると、ビジネス街にサクラのアーチが出現(2022年4月13日撮影)
みなとみらいの風景を眺めながらお花見が楽しめる、カップヌードルミュージアムパーク(旧 新港パーク)(2020年4月2日撮影)
みなとみらいの風景を眺めながらお花見が楽しめる、カップヌードルミュージアムパーク(旧 新港パーク)(2020年4月2日撮影)
春の汽車道はサクラのアーチをくぐるよう。ヨコハマ エア キャビンも行き交い、にぎやか(2022年3月31日撮影)
春の汽車道はサクラのアーチをくぐるよう。ヨコハマ エア キャビンも行き交い、にぎやか(2022年3月31日撮影)
約500m続く、みなとみらいの「さくら通り」(2019年4月5日撮影)
約500m続く、みなとみらいの「さくら通り」(2019年4月5日撮影)
四季折々の草花が楽しめる、新港中央広場(2022年3月31日撮影)
四季折々の草花が楽しめる、新港中央広場(2022年3月31日撮影)
春の伊勢山皇大神宮は薄ピンク色に染まっています(2012年4月9日撮影)
春の伊勢山皇大神宮は薄ピンク色に染まっています(2012年4月9日撮影)
約500本の桜並木が続く、大岡川プロムナード(2021年3月29日撮影)
約500本の桜並木が続く、大岡川プロムナード(2021年3月29日撮影)
ソメイヨシノを中心にさまざまな花が楽しめる、春の三溪園(2018年3月28日撮影)
ソメイヨシノを中心にさまざまな花が楽しめる、春の三溪園(2018年3月28日撮影)
三溪園の夜桜ライトアップの様子(2017年4月8日撮影)
三溪園の夜桜ライトアップの様子(2017年4月8日撮影)
車窓からお花見が楽しめる、本牧通り(2018年3月28日撮影)
車窓からお花見が楽しめる、本牧通り(2018年3月28日撮影)
本牧通りから三溪園までサクラ並木が続く、本牧桜道(2018年3月28日撮影)
本牧通りから三溪園までサクラ並木が続く、本牧桜道(2018年3月28日撮影)
約1mkの桜並木が続く、新横浜駅前公園(2022年3月28日撮影)
約1mkの桜並木が続く、新横浜駅前公園(2022年3月28日撮影)
サッカー観戦などと一緒にお花見も楽しめる三ツ沢公園(2022年3月28日撮影)
サッカー観戦などと一緒にお花見も楽しめる三ツ沢公園(2022年3月28日撮影)
横浜ランドマークタワーとサクラのコラボが見られる、掃部山公園(2014年4月1日撮影)
横浜ランドマークタワーとサクラのコラボが見られる、掃部山公園(2014年4月1日撮影)
広い芝生でブルーシートを敷いてお花見が楽しめる、根岸森林公園(2021年3月26日撮影)
広い芝生でブルーシートを敷いてお花見が楽しめる、根岸森林公園(2021年3月26日撮影)
その名のとおり、園内には3つの池(上の池、中の池、下の池)がある三ツ池公園(2014年4月5日撮影)
その名のとおり、園内には3つの池(上の池、中の池、下の池)がある三ツ池公園(2014年4月5日撮影)
 JR戸塚駅~大船駅の柏尾川沿いに続く、柏尾川プロムナード(2022年4月2日撮影)
JR戸塚駅~大船駅の柏尾川沿いに続く、柏尾川プロムナード(2022年4月2日撮影)
掃部山公園に建立されている井伊直弼の銅像(2023年3月29日撮影)
掃部山公園に建立されている井伊直弼の銅像(2023年3月29日撮影)
サクラと動物たちのかわいい姿が一緒に楽しめる、春の野毛山動物園(2023年3月29日撮影)
サクラと動物たちのかわいい姿が一緒に楽しめる、春の野毛山動物園(2023年3月29日撮影)
この写真の記事を読む
桜木町駅から海に向かう「さくら通り」の桜並木(2019年4月5日撮影)
周りを囲むように咲く、元町公園のサクラ(2020年3月26日撮影)
2014年からは標本木は横浜地方気象台の敷地内にある若いサクラに交代(2019年4月5日撮影)
横浜ガイドのお気に入り、山手公園のサクラ。クラブハウスを覆うように見える枝ぶりが見事(2019年4月5日撮影)
港の見える丘公園は「ガーデンネックレス」を機に桜の木が植えられ、ガーデンが整備されました(2019年4月5日撮影)
港の見える丘公園から神奈川近代文学館のほうに歩いていくとサクラが咲く風景に出会えます(2019年4月5日撮影)
山下公園通り側に咲くシダレザクラ。氷川丸をバックに(2022年3月25日撮影)
横浜で誕生した品種「横浜緋桜(ヨコハマヒザクラ)」が植えてある横浜公園(2019年3月27日撮影)
毎年4月中~下旬になると、ビジネス街にサクラのアーチが出現(2022年4月13日撮影)
みなとみらいの風景を眺めながらお花見が楽しめる、カップヌードルミュージアムパーク(旧 新港パーク)(2020年4月2日撮影)
春の汽車道はサクラのアーチをくぐるよう。ヨコハマ エア キャビンも行き交い、にぎやか(2022年3月31日撮影)
約500m続く、みなとみらいの「さくら通り」(2019年4月5日撮影)
四季折々の草花が楽しめる、新港中央広場(2022年3月31日撮影)
春の伊勢山皇大神宮は薄ピンク色に染まっています(2012年4月9日撮影)
約500本の桜並木が続く、大岡川プロムナード(2021年3月29日撮影)
ソメイヨシノを中心にさまざまな花が楽しめる、春の三溪園(2018年3月28日撮影)
三溪園の夜桜ライトアップの様子(2017年4月8日撮影)
車窓からお花見が楽しめる、本牧通り(2018年3月28日撮影)
本牧通りから三溪園までサクラ並木が続く、本牧桜道(2018年3月28日撮影)
約1mkの桜並木が続く、新横浜駅前公園(2022年3月28日撮影)
サッカー観戦などと一緒にお花見も楽しめる三ツ沢公園(2022年3月28日撮影)
横浜ランドマークタワーとサクラのコラボが見られる、掃部山公園(2014年4月1日撮影)
広い芝生でブルーシートを敷いてお花見が楽しめる、根岸森林公園(2021年3月26日撮影)
その名のとおり、園内には3つの池(上の池、中の池、下の池)がある三ツ池公園(2014年4月5日撮影)
 JR戸塚駅~大船駅の柏尾川沿いに続く、柏尾川プロムナード(2022年4月2日撮影)
掃部山公園に建立されている井伊直弼の銅像(2023年3月29日撮影)
サクラと動物たちのかわいい姿が一緒に楽しめる、春の野毛山動物園(2023年3月29日撮影)
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。

あわせて読みたい

カテゴリー一覧

All Aboutサービス・メディア

All About公式SNS
日々の生活や仕事を楽しむための情報を毎日お届けします。
公式SNS一覧
© All About, Inc. All rights reserved. 掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます