現実をふまえて恋愛のキャパシティーを拡げましょう

自分を大切にしてくれるたった1人と出会うことなのです
この記事でお伝えしたいことは多少の個人差はありますが、ある年齢を境に「未婚で理想の男性」と出会う機会がめっきりと減ってきます。これは紛れもない現実であるということです。
いわゆる自らが望む条件だけではなく、せっかくアプローチしてきた男性とは、絶対に結婚相手としてはありえないというリストの人以外とは、何かのご縁と考えてその場だけで判断せずに少しでも発展できるようにデートをしたりして、自分の恋愛のキャパシティーを拡げていきましょう。

ただ待っていても理想の男性とは出会えないという現実があります。忘れてはいけないのは、結婚は決して複数の異性からモテることではありません。結婚は理想に叶った男性にすぐに惚れるような大恋愛でなくても、お互いに時間をかけて、一緒に育んでいくことができる相手を見つけることもひとつの幸せのカタチであることをお忘れなく!


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