年賀状を送ったり送られたり。お正月の風物詩、年頭の楽しみの一つですが、皆様の年賀状、出来栄えはいかがでしたか。新春の企画として、皆様ご自慢のデザインや作品を応募していただける年賀状関連の公募企画を集めてみました。
2006年戌年の情報もあります。最終ページをご覧ください。


年賀状コンテスト情報


公募名称

主催者等
部門等 内容等 賞品等 締切等 発表等
年賀状コンテスト2005

ソニーITエンターテインメントセミナー
デジタルカメラ等で撮影したオリジナル写真を活用して、ご自身がパソコンで写真加工を行って作成した年賀状であること。
◎使用するソフトは不問です。
◎作品はハガキサイズに限ります。
作品を印刷した年賀葉書を事務局まで郵送して下さい。 ・最優秀賞(1名様):JTB旅行券20,000円
セミナーゴールドパスポート1枚(36,800円)

・優秀賞(1名様):味覚ギフト(5000円分)
セミナー受講チケット6回分(29,600円)

・審査員特別賞(2名様):味覚ギフト(3000円分)
セミナー受講チケット3回分(14,800円)

・入選(10名様):ソニービル飲食店食事券(2000円分)、
セミナー無料受講券1回分
2005年1月5日必着 ・入選された方には事務局から電話にて連絡があります。
・入選作品に関しては当ホームページ内で掲載するため作品データの保管が必要です。
・ソニービル内作品展示期間は2005年1月14日(金)~2005年1月31日(月)です。
・各賞の該当者がいない場合はホームページへの掲載はありません。
パソコンとネットで創ろう!
年賀状コンテスト

公募ガイド社

ホーム・コンピューティング・ネットワーク

ジャストシステム
(1)デザイン部門
(2)賀詞部門
賀詞部門は、パソコン初心者でも応募可能なように文字だけの応募も可能です。
ハガキにプリントできるものなら、色、書体、使う図案などは自由です。
デジタルデータでの応募です。
画像データのファイル形式はJPEG。
寸法は283ピクセル×420ピクセル(ハガキサイズ72dpi)。
JPEGファイルのカラーモードはRGB。
応募点数1人2点以内です。
応募資格は不問です。
(1)デザイン部門
最優秀賞1点  5万円
優 秀 賞3点  記念品
(2)賀詞部門
最優秀賞1点 5万円
優 秀 賞3点 記念品
◎その他、各部門入選作品を選定しサイト上で発表。
2005年1月10日必着 発表2月21日
入賞者に通知およびサイト上で発表。
JDN年賀状デザインコンペ2005

Japan Design Net
ジャパンデザインネット事務局
(1)郵送応募部門
(2)デジタル応募部門
郵送またはウェブサイトのフォームから応募。
両部門応募も可。
◎ハガキで応募
紙質、色、画材などは自由。
応募点数制限なし。
ただし紙1枚には1作品のみ。
作品を封筒などに入れて応募することは可とする。

◎デジタルで応募
「コンペイ党」の所定のフォームから、作品と作品のサムネールを応募。
サムネールは画面上での読者投票の際に使用。
応募点数制限なし。ただし1送信につき1点。
・作品の画像
サイズはタテ・ヨコ500ピクセル以内。(縦長の作品は、タテが最大500ピクセル。横長の作品は、ヨコが最大500ピクセル)
データ容量は100KB以内。ファイル形式はGIFかJPG。RGBカラー。
・作品のサムネール
作品の画像を使用。タテ・ヨコ100ピクセル以内。ファイル形式はGIFかJPG。RGBカラー。

・資格不問(JDN関係者は除く)
・最優秀/1点
0+9 Designに掲載の商品、内田 繁氏がデザインした paper moon 01 をプレゼント。
JDN主催コンペ優秀者によるギャラリー「D-flat」にギャラリーを開設(20MBを上限に1年間貸与)。
「登竜門」にて応募作品を公開、作者プロフィール・写真・200文字PRを紹介。

・優秀/2点
0+9 Designに掲載の商品、デニス・サンタキアラ氏がデザインした 温度計 をプレゼント。
JDN主催コンペ優秀者によるギャラリー「D-flat」にギャラリーを開設(10MBを上限に1年間貸与)。
「登竜門」にて応募作品を公開、作者プロフィール・写真・200文字PRを紹介。

・入選/5点
BACK社名刺入れをプレゼント。
「登竜門」にて応募作品を公開、作者プロフィール・写真・200文字PRを紹介。

・読者賞(デジタル部門のみ対象)/1点
0+9 Designに掲載の商品、黒川雅之氏デザインのメジャーをプレゼント。
「登竜門」にて応募作品を公開、作者プロフィール・写真・200文字PRを紹介。
※商品は変更の可能性があります。
2005年1月11日(火)消印有効 2005年2月下旬予定。
入選者に通知するとともにWebマガジン「Japan Design Net」、メールニュース「DESIGN WEEKLY」にて発表