木造住宅・木の家 人気記事ランキング(3ページ目)
2025年08月30日 木造住宅・木の家内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位度重なる揺れにも強い!『ビッグフレーム構法』
2016年4月に発生した熊本地震では震度7の揺れが2回観測され、その後も活発な地震活動による大小の揺れが続いています。大切な命と暮らしを守るためには、度重なる地震でも耐震性が損なわれない住宅が必要だと改めて感じさせられました。今回ご紹介するのは、優れた耐震性と設計の自由度を両立した『ビッグフレーム(BF)構法』の家。その特長についてお話ししましょう。
木を活かした空間づくりガイド記事22位都市の暮らしに心地よいアウトドア空間を採り入れる
住友林業の『邸宅設計プロジェクト』から誕生したBF GranSQUARE(ビーエフ グランスクエア)シリーズはスクエアな立方体=“箱”を組み合わせて、内と外、空間と空間のつながりを美しく機能的に構成したモダンデザインの住まいです。今回ご紹介するのは、空に向けて上に開くスタイルが特徴の『STYLE UPSIDE(スタイル アップサイド)』。自然と触れ合うテラスや屋上が、都市の暮らしに潤いを与えてくれます。
木を活かした空間づくりガイド記事23位【実例】30代夫婦が選んだ、25坪・2階建ての「都市型注文住宅」
都内の賃貸マンションに住んでいた30代の夫婦が、マイホーム購入を検討。自分たちの好みや価値観を反映できる注文住宅に憧れはあったものの、予算的にはマンションの方が手ごろなのでは?と思っていたそうです。しかし、昨今の新築マンション相場の上昇で、よくよく見てみると、都内でも希望の一戸建て住宅が買えることが分かりました。今回は、その経緯を紹介します。
木造注文住宅実例ガイド記事24位家づくりがスムーズ!人気1000プランからセレクト
工期短く価格は手ごろでも、注文住宅のこだわりを集約した『Forest Selection BF(フォレストセレクションBF)』。厳選した1000パターンにものぼる間取りプランに人気の仕様、住宅設備、インテリアスタイルなどがセットになっています。その特徴を見てみましょう。
木を活かした空間づくりガイド記事25位消費税増税と住まいの購入タイミング
2019年10月1日から、消費税率が8%から10%に引き上げられる予定です。そこで今回は、消費税増税が家づくりに与える影響と、一方で増税後に用意されている国の支援策について解説しましょう。
木を活かした空間づくりガイド記事26位【実例】木のぬくもりが家族を優しく包む、延床約28坪の開放的な家
今回は、木だからこそ感じられる“ぬくもり”と、住友林業独自のBF構法の強みを活かした注文住宅の実例をご紹介します。施主のNさんは住友林業に勤める建築士で、自らが設計しました。木と自社構法の長所を知り尽くしたプロのこだわりが詰まった家。どんな暮らしが叶えられているのか、早速見ていきましょう。
木造注文住宅実例ガイド記事27位脱炭素社会の未来のために! 大阪・関西万博にむけた住友林業の実証実験
2025年に開かれる大阪・関西万博は、「いのち輝く未来社会のデザイン」をメインテーマに、地球規模のさまざまな課題に取り組む大博覧会です。特に「緑が持つ力」は注目されるポイント。万博会場に隣接した大阪市の舞洲地区では、住友林業の「グリーンインフラの高度化に関する実証実験」がスタートしています。
木を活かした空間づくりガイド記事28位地震や火災・台風から家族を守り、自宅で安心して避難生活もできる住友林業の家
日本は自然災害が多い国で、毎年のように被害のニュースが届きます。地震や台風などの災害、また火災にも強いのが住友林業の木の家。まるでシェルターのような、安全を守る家の技術や工夫について見ていきましょう。
木を活かした空間づくりガイド記事29位家づくりに役立つコンテンツ満載! 新しくなった住友林業の「MYHOME PARK」
2020年にオープンし、人気を集めている住友林業の体験型Web博覧会「MYHOME PARK(マイホームパーク)」。今回、コンテンツの内容が大幅リニューアルされました。その使い勝手やこれまでにない楽しみ方を詳しく紹介します。
木造注文住宅実例ガイド記事30位住友林業の木の家が「グッドデザイン賞」受賞! 優れた木組みによる構造の美を堪能
有形無形のデザインの中から、高い評価を得たものに贈られるのが「グッドデザイン賞」。2023年の建築カテゴリーで、住友林業の箕面第二展示場がこの名誉な賞を受賞しました。その美しく個性的な建築の受賞ポイントについて、詳しくご紹介します。
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