ルノー 人気記事ランキング
2026年08月01日 ルノー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ロードインプレッション 新型メガーヌ2.0を日本で試す
東京モーターショーで日本仕様が発表された新型ルノー・メガーヌ。1月から発売されるハッチバックの2リッターモデルに乗ってきた。1年前にヨーロッパで体感した走りのよさは、そのままだった。
メガーヌガイド記事森口 将之2位5ドア・右ハンドルも発売決定! メガーヌRSでFISCOを駆ける
リニューアルオープンしてまもない富士スピードウェイ(FISCO)を、メガーヌRS(ルノースポール)で走ることができた。追加発表された5ドア右ハンドルの情報とあわせてお届けしよう。
メガーヌガイド記事森口 将之3位ニュー・ルーテシアに乗る
3月1日に正式発表される新型ルーテシアに、ひと足お先に試乗することができた。日産と共同開発のプラットフォームを使ったことで、評価の高かった走りはどう変わったのか?
ルーテシアガイド記事森口 将之4位これが第4世代のエスパスだ
1984年にデビュー以来、3世代にわたってヨーロッパのミニバンのベストセラーであり続けてきたルノー・エスパスが、4代目に進化した。ジュネーブ・ショーで発表されたコンセプトカーの市販型だ。
その他のルノー車ガイド記事森口 将之5位日本導入が心底愉しみな新型トゥインゴ
1993年に初代が登場して以来、240万台超もの台数を売り上げた人気のコンパクトカー、ルノー・トゥインゴ。去る6月15日、いよいよ欧州で2代目となる新型トゥインゴの販売が始まりました。
トゥインゴガイド記事6位ルーテシアがマイナーチェンジ
日本では先日1.4リッターエンジンを積む新しいグレードが追加されたばかりのルノー・ルーテシアだが、本国ではひと足先にマイナーチェンジが実施された。顔つきはヴェルサティスに似たものとなり、ダッシュボードは一新され、エンジンはコモンレール式直噴ディーゼルターボが新登場。あのルノースポール2.0にもサスペンションなどに改良が施された。まさに最近のルノーを象徴する「攻め」の進化だ。
ルーテシアガイド記事森口 将之7位ロードインプレッション メガーヌはやっぱり1.6がいい
2月はじめに発売されるメガーヌの1.6リッターモデルに乗ってきた。予想どおり、自分にとってのベスト・メガーヌはこれだった。
メガーヌガイド記事森口 将之8位ロードインプレッション MTで操るメガーヌ&カングー
昨年秋、ルノー・ジャポンはメガーヌ2.0とカングーにMTを追加した。2台の試乗記をまとめてお届けするとともに、日本でMTに乗る意味についても考えてみた。
カングーガイド記事森口 将之9位国産コンパクトとは別次元の新型ルーテシア
本国ではクリオの名で親しまれているフレンチ・コンパクトであるルノー・ルーテシアが新型にスイッチし、待望の日本上陸を果たした。スポーティなエクステリアと走りが身上だ。
ルーテシアガイド記事10位満足感と心地よさ、2つの個性のルーテシア
1200万台以上の累計生産台数を誇るルノーの大黒柱が、チャレンジ精神旺盛なスタイルに進化。“満足度の高い”ベーシックモデルと“心地よい”ルノー・スポールの走りをお伝えします。
ルーテシアガイド記事