ルノー 人気記事ランキング
2026年05月01日 ルノー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ロードインプレッション メガーヌ・トロフィーに乗る
メガーヌ・ルノースポール(RS)をベースにした500台限定のスペシャルバージョン、トロフィーが日本でも20台販売されることになった。はたしてRSとはどこがどう違うのか?
メガーヌガイド記事森口 将之2位ニュルでFF最速タイムを叩き出したルノー メガーヌRS
2011年6月、8分7秒97というタイムをマークしてニュルでのFF最速の座を手に入れたのがメガーヌRSだ。「RS」というのは、ルノーのモータースポーツ部門である「ルノー・スポール」の意味で、RSを冠するトップモデルがこのクルマ。数々の輝かしい戦績を残してきたルノーが長年にわたり培ってきたノウハウが、このクルマに注ぎ込まれているのだ。
メガーヌガイド記事3位ロードインプレッション トゥインゴ・クイックシフト5
ヨーロッパでは今年春のジュネーブショーで発表された、ルノー・トゥインゴの新しいクラッチレスMT、クイックシフト5が、本国では昨年実施されたマイナーチェンジ後の車体と組み合わせられ、8月1日から日本でも販売されることになった。それに先駆けて報道向けの試乗会が行われたので、乗った印象を交えて報告していくことにしよう。
トゥインゴガイド記事森口 将之4位バルセロナショー・レポート メガーヌ2、セダンとワゴンも
今月開催のバルセロナ・モーターショーで、ルノーはメガーヌ2の4ドアセダンとワゴンを発表した。これでメガーヌ2は、セニック2を含めて6つのボディを持つことになった。
メガーヌガイド記事森口 将之5位マイチェンで魅力アップのメガーヌRS
メガーヌ・ハッチバックと同時にマイナーチェンジが実施されたルノースポール(RS)に乗ることができた。昨年限定販売されたトロフィーの足を移植した新型は、走りもトロフィーと同じ楽しさを手に入れていた。
メガーヌガイド記事森口 将之6位不思議と運転席に引き寄せられるコレオス
フランス車ならではの“懐が深い”という表現がよく似合うルノーコレオス。目的地でのアレコレがどうでもよくなる程に、移動が濃密になるであろうこんなフランス車を生活に取り入れる方法を考えてみました。
その他のルノー車ガイド記事7位使い方はユーザー次第!FUNなカングー ビボップ
ルノーのカングー ビボップは、ネーミングどおりカングーの派生車であり、サイズ的にはショートバージョン。大きくスライドするガラスルーフやテールゲートウインドウが上下に開閉するなど、他のクルマにはない個性にあふれている。人とは違うクルマを探しているなら、まさに適任だろう。
カングーガイド記事