ルノー 人気記事ランキング
2026年10月11日 ルノー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ロードインプレッション フェイズ3のルーテシア1.2
昨年2度目のマイナーチェンジを実施して、フェイズ3になったルノー・ルーテシア。エントリーモデルの1.2クイックシフト5に乗って、熟成度をチェックしてみた。
ルーテシアガイド記事森口 将之2位グランセニックでプチバカンス
ルノー・セニックの2代目が日本上陸。新型は3列シート7人乗りのグランセニックが輸入されることになった。東京~軽井沢往復という、いつもとちょっと違うルートで、その実力をチェックしてみた。
その他のルノー車ガイド記事森口 将之3位値段も個性も魅力的。快活なRRのルノートゥインゴ
シンプルだけど凝っていて可愛らしい内外装や、個性的なRRレイアウトをもつコンパクトハッチ。諸経費を加えても200万円前後で収まるという価格も魅力的です。びっくりするほど快活な走りで、乗れば乗るほど親しみがわいてきます。
トゥインゴガイド記事4位ロードインプレッション ルーテシアRS2.0フェイズ2
ルノー・ルーテシアは昨年4月に本国でマイナーチェンジが実施されているが、そのモデルの正規輸入車が到着した。第1弾として登場したルノースポール(RS)2.0の試乗記をお届けしよう。
ルーテシアガイド記事森口 将之5位これが第4世代のエスパスだ
1984年にデビュー以来、3世代にわたってヨーロッパのミニバンのベストセラーであり続けてきたルノー・エスパスが、4代目に進化した。ジュネーブ・ショーで発表されたコンセプトカーの市販型だ。
その他のルノー車ガイド記事森口 将之6位ロードインプレッション メガーヌ・ルノースポールに乗る
2台のルーテシアに続いて上陸した3台目のルノースポール、メガーヌRSに試乗した。いままでのRSとはひと味違う走りの持ち主だった。
メガーヌガイド記事森口 将之7位ニュルでFF最速タイムを叩き出したルノー メガーヌRS
2011年6月、8分7秒97というタイムをマークしてニュルでのFF最速の座を手に入れたのがメガーヌRSだ。「RS」というのは、ルノーのモータースポーツ部門である「ルノー・スポール」の意味で、RSを冠するトップモデルがこのクルマ。数々の輝かしい戦績を残してきたルノーが長年にわたり培ってきたノウハウが、このクルマに注ぎ込まれているのだ。
メガーヌガイド記事8位171万円から買える、ルノーの小粋な新型トゥインゴ
ルノー トゥインゴが3代目にスイッチした。smartの兄弟車だがトゥインゴはリーズナブルな価格が魅力。ボディカラーをはじめ、内外装デザインのディテールもルノー独自のテイストが与えられている。小粋なフレンチコンパクトの魅力とは?
トゥインゴガイド記事