ルノー 人気記事ランキング
2026年09月19日 ルノー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ロードインプレッション海外編 ルノー・カングー4×4
昨年カングーに追加されたライトSUVバージョン、4×4に試乗することができた。日本にも2WDに続いて輸入が予定されているこのモデルの乗り味を報告しよう。
カングーガイド記事森口 将之2位ニューモデル速報 新型クリオ、デビュー!
1990年に初代がデビュー。98年に2代目が登場したルノー・クリオ(日本名ルーテシア)がモデルチェンジした。さっそく内容を紹介していこう。
その他のルノー車ガイド記事森口 将之3位不思議と運転席に引き寄せられるコレオス
フランス車ならではの“懐が深い”という表現がよく似合うルノーコレオス。目的地でのアレコレがどうでもよくなる程に、移動が濃密になるであろうこんなフランス車を生活に取り入れる方法を考えてみました。
その他のルノー車ガイド記事4位ロードインプレッション ルノー・ルーテシア1.4RXT5ドア
3月下旬にこのコーナーでも紹介した、日本仕様のルノー・ルーテシアに追加された1.4リッターDOHCモデル。すでに4月から販売されているこの車種に、ようやく試乗することができた。新開発のツインカムエンジンがもたらす走りはどうなのか、今までの1.6リッターSOHCを積んだモデルと比べて遅くなったりはしていないのか、外観や内装の違いはあるのかなどを報告していくことにしよう。
ルーテシアガイド記事森口 将之5位使い方はユーザー次第!FUNなカングー ビボップ
ルノーのカングー ビボップは、ネーミングどおりカングーの派生車であり、サイズ的にはショートバージョン。大きくスライドするガラスルーフやテールゲートウインドウが上下に開閉するなど、他のクルマにはない個性にあふれている。人とは違うクルマを探しているなら、まさに適任だろう。
カングーガイド記事6位171万円から買える、ルノーの小粋な新型トゥインゴ
ルノー トゥインゴが3代目にスイッチした。smartの兄弟車だがトゥインゴはリーズナブルな価格が魅力。ボディカラーをはじめ、内外装デザインのディテールもルノー独自のテイストが与えられている。小粋なフレンチコンパクトの魅力とは?
トゥインゴガイド記事7位一体感のある走り。想像を裏切る実力のルノーカングー
予算300万円以内という日本の乗用車の中心となる価格帯で、妙に惹かれてしまう輸入車がルノーカングー。日本でもファンが多い“商用車”、その実力は「知らない人がカタチだけをみて想像するパフォーマンスを500%裏切る」ほどです。新たにデュアルクラッチミッション搭載モデルも追加され、さらに魅力が増しています。
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