ルノー 人気記事ランキング
2026年05月21日 ルノー内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ロードインプレッション フェイズ2のルーテシアV6に乗る
2004年最初のロードインプレッションは、去年のモーターショーでデビューしたルーテシア・ルノースポールV6のフェイズ2。変わったのは顔だけじゃなかった。
ルーテシアガイド記事森口 将之2位ニュルでFF最速タイムを叩き出したルノー メガーヌRS
2011年6月、8分7秒97というタイムをマークしてニュルでのFF最速の座を手に入れたのがメガーヌRSだ。「RS」というのは、ルノーのモータースポーツ部門である「ルノー・スポール」の意味で、RSを冠するトップモデルがこのクルマ。数々の輝かしい戦績を残してきたルノーが長年にわたり培ってきたノウハウが、このクルマに注ぎ込まれているのだ。
メガーヌガイド記事3位国産コンパクトとは別次元の新型ルーテシア
本国ではクリオの名で親しまれているフレンチ・コンパクトであるルノー・ルーテシアが新型にスイッチし、待望の日本上陸を果たした。スポーティなエクステリアと走りが身上だ。
ルーテシアガイド記事4位これが第4世代のエスパスだ
1984年にデビュー以来、3世代にわたってヨーロッパのミニバンのベストセラーであり続けてきたルノー・エスパスが、4代目に進化した。ジュネーブ・ショーで発表されたコンセプトカーの市販型だ。
その他のルノー車ガイド記事森口 将之5位ロードインプレッション ルーテシア1.2クイックシフト5
ルノー・ルーテシアに追加されたエントリーモデル「1.2クイックシフト5」に乗ることができた。ルーテシアと1.2リッターエンジン、クイックシフトの相性は?
ルーテシアガイド記事森口 将之6位走りも楽しい、挑戦的デザインのキャプチャー
ブームのコンパクトなクロスオーバーSUVに登場した、挑戦的なスタイルのキャプチャー。好き嫌いがはっきり分かれるデザインだけでなく、走りもフランス車のいいところをちゃんとキープしています。
その他のルノー車ガイド記事7位値段も個性も魅力的。快活なRRのルノートゥインゴ
シンプルだけど凝っていて可愛らしい内外装や、個性的なRRレイアウトをもつコンパクトハッチ。諸経費を加えても200万円前後で収まるという価格も魅力的です。びっくりするほど快活な走りで、乗れば乗るほど親しみがわいてきます。
トゥインゴガイド記事8位フランスの商用車たち・ルノー編
先週に続いて、ヨーロッパで販売されているフランス車の商用車を写真メインで紹介していくことにしよう。今回はルノー。LCV(小型商用車)だけでなく、大型トラックもあるのがPSAとの違いだ。
その他のルノー車ガイド記事森口 将之9位ロードインプレッション メガーヌ・ルノースポールに乗る
2台のルーテシアに続いて上陸した3台目のルノースポール、メガーヌRSに試乗した。いままでのRSとはひと味違う走りの持ち主だった。
メガーヌガイド記事森口 将之10位ルノー・ジャポンが日産の一員になったわけ
今年4月、ルノー・ジャポンはそれまでのフランス・ルノーの日本法人という立場を離れ、日産グループの一員、具体的には日産トレーディングに業務が移管された。その理由と今後の展望を、徳山公信COOにうかがった。
その他のルノー車ガイド記事森口 将之