埼玉の観光・旅行 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年07月20日 埼玉の観光・旅行内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位川越の新しい銘菓「いも恋」はご存知ですか?
川越といえば、サツマイモ。サツマイモを使ったお菓子が数ある中からの一押しがこの右門さんのいも恋です。大人気漫画『のだめカンタービレ』16巻で、世界的な指揮者シュトレーゼマンが「三芳の『いも恋』食べタイ」と叫んでいた「いも恋」は、オンラインショップでも買えます。
埼玉のお土産ガイド記事鈴木 理恵子12位動と静のアクティビティ!利根川流域
埼玉県熊谷市の北端を流れる利根川の河川敷は、自然の緑に包まれながら総合運動公園を中心として、あらゆる種類のスポーツ施設が完備しています。陸上スポーツばかりでなく、空も水もスポーツステージとして活用されています。アクティブなエネルギーが河原に漲る一方で、視線を上げると北関東を取り囲む全ての山々の特徴的な景観を眺めることができます。
埼玉の観光スポットガイド記事13位海のない埼玉県で唯一の水族館「さいたま水族館」
さいたま水族館は県唯一の水族館として、県内に生息する水中生物の大半を飼育しています。館内は荒川を源流から下るように魚の種類が変化していきます。荒川の先には外来魚が待ち受け、希少魚コーナーには絶滅寸前の天然記念物が貴重な姿を見せてくれます。海のない埼玉県の水中生物が勢ぞろいする、さいたま水族館の魅力をお届けします。
埼玉の観光スポットガイド記事14位秩父神社の参拝!ご利益と御朱印や水占い、秩父夜祭
秩父三社の一つに数えられる秩父神社は、様々な利益が期待できるため新年には大勢の初詣客で賑います。一人一人の参詣者の願いを聞き届けるパワーの源が本殿を取り囲む彫刻です。秩父神社の歴史やご利益、水占いやお守りなどの情報を、アクセス・駐車場情報と共にご紹介します。
埼玉の観光スポットガイド記事15位「あの花」の舞台になった秩父の聖地巡礼スポット
『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない』は秩父市街を舞台としてユニークなストーリーが展開しました。名シーンに映り込む橋や駅など、市内の各所がリアルな姿でディスプレイに映し出されています。秩父観光協会が発行するガイドブックを片手に、西武秩父駅から秩父鉄道の秩父駅に向かってみましょう。
埼玉の観光スポットガイド記事16位『真田丸』にも登場!埼玉・鉢形城の歴史や見どころ
戦国時代には北条氏の領土となった埼玉県北部は、豊臣秀吉による天下統一の合戦の舞台となりました。今回は、そんな合戦の舞台となった北関東の要、鉢形城(はちがたじょう)について紹介します。現在、鉢形城自体は残ってはいませんが、城跡には縄張りがくっきりと残る鉢形城公園に整備されているので、ゆったりと観光するのもおすすめ。歴史館や日本100名城スタンプの設置場所、アクセスや無料駐車場の情報もまとめました。
ガイド記事17位長瀞「阿佐美冷蔵」行列のできる天然かき氷のお店へ
【2018年6月更新】一年中長い行列ができるかき氷屋として話題の埼玉県・長瀞の阿佐美冷蔵 (あさみれいぞう)を取材レポート。人気の秘訣は、宝登山の伏流水を氷池にひいて作った天然氷を使っていること。寳登山道店と金崎本店それぞれの様子や、待ち時間や混雑状況、おすすめのメニューやアクセスについてご紹介します。
ガイド記事18位南越谷阿波踊り2017 エネルギー溢れる夏の風物詩!
1985年に始まった南越谷阿波踊りは、回を重ねるごとにスケールが大きくなり、今では日本三大阿波踊りの一つに数えられています。例年お盆直後の金曜日から日曜日にかけて開催。南越谷の駅前を中心とする4つの通りが演舞場になる流し踊りには、100近くの連が続々と繰り出しエネルギー溢れる盆踊りを披露します。駐車場情報もご案内。2017年は8月18日~20日に開催です。
ガイド記事19位キャンプもできる!埼玉のバーベキュースポット11選
夏休みや春から秋の太陽の光がまぶしい季節には思い切りアウトドアレジャーを楽しみたいものです。食事も自然に囲まれる中ですれば解放感もアップします。埼玉県内には各地に各々の特徴をもったBBQ場、キャンプ場があります。エリアごとにオススメの施設をご紹介します。
ガイド記事20位「祭の湯」は秩父の新名所!グルメ、お土産まで勢揃い
埼玉県屈指の観光スポット秩父の玄関口となる西武秩父駅に直結して、複合温泉施設の「祭の湯」が2017年4月にオープンしました。温浴施設の「祭の湯」、フードコートの「祭の宴」、お土産・売店の「ちちぶみやげ市」の3つのエリアが整然と並ぶ施設の中には、秩父の名物グルメ、土産物、特産品が勢揃いしています。
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