プロレス 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年08月03日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位真夏の両国3連戦、プロレスで話そう(2)
8月15日にIGFが、16、17日には新日本プロレスが、それぞれ両国国技館でビッグマッチを行った。“プロレスで話そう”続編は、G1クライマックス・ラスト2Daysについて。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓52位WWEディーバに聞く "異色の経歴"ビクトリア
WWEクローズドサーキットには、500名ものファンが集まった。日本では過去最大級のファンイベントに特別ゲストとして来日したのは、医療の道からディーバとなった"異色の経歴"を持つビクトリアだ。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓53位"プレイボーイ・カバーガール"マリアに聞く
サンティーノ・マレラの恋人役としてブレイク。以後、米PB誌で表紙を飾り、ヌードを披露、レッスルマニアにも堂々の出場を実現させたマリアは、名実共にトップディーバへの仲間入りを果たした。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓54位藤原喜明 ロングインタビュー(2)
藤原喜明インタビュー続編。入門10日でデビューを果たす偉業の裏に隠されたバックボーン。そのファイティングヒストリーからゴッチとの出会い、トレーニング、禁断の道場破りに至るまで――。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓55位愛川ゆず季の2年半の功績と女子プロレスの今後
4月29日、両国国技館においてグラビア・アイドルでありながら女子プロレスラーとして活躍した愛川ゆず季が引退しました。わずか2年半の現役生活でしたが、グラレスラーという独自のポジションを確立し、2011年&12年の2年連続で女子プロレス大賞を獲得するなどの大活躍でした。改めて愛川が女子プロレス界に残した功績とは、そしてヒロインを失った今後の女子プロレス界は。
プロレス関連情報ガイド記事56位新時代のエース、オカダ・カズチカは何者なのか?
すでに時代は平成に入って四半世紀。プロレス界も大きく変わり、業界の盟主・新日本プロレスのエースに君臨しているのは25歳の“レインメーカー”オカダ・カズチカです。「俺は新日本プロレスに金の雨を降らせるレインメーカーだ」と豪語して昨年突如としてブレイクしたオカダ。その強さと人気の秘密に迫りましょう。
プロレス関連情報ガイド記事57位馬場家に返還される伝統の三冠ベルト
全日本プロレスの至宝・三冠ヘビー級王座の3本のベルトが8月25日の諏訪魔vs潮崎豪のタイトルマッチをもってジャイアント馬場家に返還されることになりました。三冠王座とはインターナショナルヘビー級、PWFヘビー級、UNヘビー級の3つのタイトルを統合したもの。今こそ、この歴史と伝統のある3大王座の歴史を知りましょう。
プロレス関連情報ガイド記事58位文化系プロレス『DDT』って何?
今夏、プロレス界で話題になった団体と言えばDDTです。8月17日&18日の2日連続で両国国技館を満員にしたのです。特に有名な選手がいるわけでもないのにプロレスファンばかりか、一般の人をも取り込むDDTの“文化系プロレス”とは何なのでしょうか? その練り込まれた戦略と人気の秘密を探りましょう。
プロレス関連情報ガイド記事59位聖地・後楽園ホールでプロレスを観よう!
プロレスの聖地と呼ばれているのが東京・水道橋の後楽園ホールです。東京ドームシティ内の青いビル5階にある後楽園ホールは「どこから観てもリングサイド!」と言われるほど観戦しやすい会場で、交通アクセスも便利。プロレスファンなら……いや、プロレスを観たことがない人もぜひ、後楽園ホールでプロレスを堪能してほしいと思います。そこでチケットの買い方、どの席がいいか、どんな食べ物があるかなど、徹底ガイド!
プロレス関連情報ガイド記事60位イケメン揃いの最先端!きっとドラゴンゲートにハマる
今、若い女性ファンを中心に盛り上がっているのがドラゴンゲートです。イケメン揃いのレスラーたちがノンストップで繰りひろげるプロレスは驚愕の連続。選手個々のキャラクターが際立ち、マイクアピールから生まれる連続ドラマは最先端のプロレスと言っていいでしょう。これを読んだら、きっとあなたもドラゴンゲートにハマります!
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