男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年04月09日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位普段使いのイヤフォンとして高いレベルの丁度良さ
アコースティックエフェクトのイヤフォンは、生産はもちろん、ドライバユニットは自社開発、パーツからケーブル、付属品、イヤーパッド、パッケージまで国産にこだわって作られています。1個1個、周波数測定して出荷されるため、自分だけのもの、という気分も高まります。その実力をレポートします。
ガイド記事32位43年の時を経て誕生した多機能ペンの完成形「シャーボNu」
1977年、爆発的大ヒットとなった多機能ペン「シャーボ」の最新進化形、従来の多機能ペンの弱点だった、シャープペンシルの芯が入れにくい問題を、遂に解決した2色ボールペン+0.5mmシャープペンシルゼブラの「シャーボNu」です。日常の持ち歩きペンに是非。
ガイド記事33位スマホ時代に持ち歩きたい手帳!小さく高機能なPLOTTERのM5
デザインフィルの「PLOTTER レザーバインダー ブライドル」は、ブライダルレザーを使った表紙のミニ5穴バインダー、いわゆるM5のシステム手帳です。今、大人気のM5ですが、中でも、このPLOTTERの製品は胸ポケットに入るコンパクトさとシンプルな構造、良質なブライドルレザーの表紙など、大人のメモ帳に最適なのです。
ガイド記事34位羽田エアポートガーデンに「コクヨの直営店」がオープン!限定品、体験型コーナーに文具好きもくぎ付け
羽田空港第3ターミナルに隣接した「羽田エアポートガーデン」は、飲食店から雑貨店、食品からホテルなどまで用意された施設です。そこに、文具メーカー大手のコクヨが出店した直営店が「KOKUYODOORS(コクヨドアーズ)」。コクヨの文具、日本の文房具の入り口になるようにと名付けられた新店舗の注目ポイントを紹介します。
ガイド記事35位会社にバレずに推し活をとことん楽しめる! エースが本気で作った「お仕事×推し事」バッグの開発秘話
エースの男性向けビジネスバッグ・ブランド「ace.」から、会社にバレずに推し活を楽しめるバッグが登場しました。その名も「バフェクト」。ビジネスバッグと推し活バッグを、どのように両立させたのか、開発メンバーにお聞きしました。
ガイド記事36位透明で薄くて強粘着!だけど扱いにくい…「OPPテープ」の不便を解決した“専用カッター”の開発秘話
梱包などに使うOPPテープは、透明で薄くて粘着力が強いのでとても重宝しますが、テープの端を見つけてそれを剥がすのが大変だったり、裂けやすかったりして、なかなか扱いにくいテープでもあります。その不便を一挙に解決したのが、ミドリの「OPPテープカッター」。その開発の苦労を伺いました。
ガイド記事37位弱点は体験しないと分からないこと。履いて驚く米国発ハンズフリーシューズ「Kizik」の新しい快適さ
Kizikは、ハンズフリーシューズ専門のシューズメーカーです。その機構はオリジナルの画期的なもので、なんとかかと部分を踏んで履くと、自動的にかかと部分が元に戻って、足にぴったりフィットするのです。足の甲の部分をきつめにフィットさせてもハンズフリーで履けるその新しさを、アメリカの本社への取材を含めて紹介します。
ガイド記事38位コクヨ「キャンパス」がブランド刷新! 文具ライターが注目する商品3選【担当者に聞く開発秘話も】
コクヨの「キャンパス」はノート製作で得た「まなびかた」を提案するブランドへ進化しました。新製品として効率的な学習ツールや消しゴムなどを開発し、多様な学習ニーズに応えています。今回は特に注目したい3つのツールを、開発者の声とともに紹介します。
ガイド記事39位カランダッシュ「フロスティ」の意外な凄さに迫る 書いてみると誰もが驚く書き心地
発見以来、様々な人に書いてもらって、誰もがその書き心地の良さに驚いている、カランダッシュ社のボールペン「フロスティ」。税込1545円という低価格で普段使いに最適なペンの奇跡的な書き心地をご紹介。
文房具・小道具ガイド記事40位スパイグッズは男の子の永遠の憧れ
ガシャポンの大手、ユージンの「少年スパイ学校 シークレットウェポン」シリーズは、子供のオモチャと馬鹿に出来ない名作。小物好きの心のルーツを刺激するよく出来たスパイグッズの数々を紹介します。
大人の遊び心とセンスを発揮するガイド記事