男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年09月11日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位きっかけは“かかりつけの歯医者さん”の一言。デザイナー・秋田道夫の「縦型トート」開発秘話
グラブレザーを使ったバッグを得意とするTRIONは、その道のプロとコラボしたバッグのシリーズ「PRO CRAFT」を展開しています。中でも、プロダクトデザイナーの秋田道夫さんと組んだ「Nothing」は大人気。今回はその最新作について、秋田さんにお話を伺いました。
ガイド記事32位“小学校シャーペン禁止”の理由は、濃くハッキリ書ける「uni タブレット授業えんぴつ」から見えてくる
三菱鉛筆の「uni タブレット授業えんぴつ」は、従来の鉛筆同様の書き味ながら、より黒く、濃く書けて、しかも反射が抑えられていて写真に撮ったときにも見やすい、まさにタブレット授業の時代に即した鉛筆です。今回は、三菱鉛筆の開発担当者に開発の背景などを伺いました。
ガイド記事33位「いっぱい入るけど、なるべくコンパクトに」福井訛りの超行動派YouTuber・カズとの“コラボ財布”秘話
アブラサスが福井訛りの超行動派YouTuber、カズさんとのコラボで作った「いっぱい入る小さな財布」は、一見普通の3つ折り財布ですが、実際に使うと使い勝手の良さのわりに、十分に小さく薄いと実感できる財布です。制作背景などについて代表の南和繁さんに伺いました。
ガイド記事34位透明で薄くて強粘着!だけど扱いにくい…「OPPテープ」の不便を解決した“専用カッター”の開発秘話
梱包などに使うOPPテープは、透明で薄くて粘着力が強いのでとても重宝しますが、テープの端を見つけてそれを剥がすのが大変だったり、裂けやすかったりして、なかなか扱いにくいテープでもあります。その不便を一挙に解決したのが、ミドリの「OPPテープカッター」。その開発の苦労を伺いました。
ガイド記事35位「ほぼ日手帳2026」の全新作350点以上から選んだ! 文具ライターの「極私的ベスト5」【9月1日発売】
今年も手帳選びの季節がやってきました。「ほぼ日手帳2026」では、なんと350点以上の新作アイテムが発表されました。発売は2025年9月1日から。一足先に内覧会で実物に触れてきた筆者が、ランキング形式で、今回の新作をご紹介します。※写真:筆者撮影
ガイド記事36位今人気の高級路線とはまた違う。ぺんてるが60周年記念モデルに託した「製図用シャープペン」への思い
ぺんてるの製図用シャープペンシルは、今年で発売60周年を迎えます。それを記念して3つの記念モデルと、3本セットに製図用シャープペンシルの年表を付けた特別パッケージが発売されました。この機会に歴史を振り返ることで、記念モデルの魅力を深掘ります。
ガイド記事37位ノートから香時計、ペンレストまで。新たな「書く」環境を提案する文具ブランド「MD PRODUCT」誕生秘話
デザインフィルの文具ブランド「ミドリ」から、新たな「書く」を楽しむブランド「MD PRODUCT」が誕生しました。MDノートはもちろん、新ブランド立ち上げに伴って、香りで時間を感じる「MD香時計」や素材感を楽しむ「ペンレスト」も発売。その新しい試みを取材してきました。
ガイド記事38位「LAMY」のデザインと「クルトガ」の技術を活かしたコラボシャーペンが登場。三菱鉛筆に開発秘話を聞く
世界的ベストセラー「LAMY safari」のシャープペンシルに、三菱鉛筆のクルトガエンジンを搭載した新しいシャープペンシル「LAMY safari KURUTOGA inside」が発売されました。三菱鉛筆とLAMY社はどのようにこのコラボ品を完成させたのか、開発担当者に伺いました。
ガイド記事39位カランダッシュ「フロスティ」の意外な凄さに迫る 書いてみると誰もが驚く書き心地
発見以来、様々な人に書いてもらって、誰もがその書き心地の良さに驚いている、カランダッシュ社のボールペン「フロスティ」。税込1545円という低価格で普段使いに最適なペンの奇跡的な書き心地をご紹介。
文房具・小道具ガイド記事40位「パーフェクトペンシル」の謎を解け
世界一高い鉛筆として名高いファーバーカステルの「パーフェクトペンシル」。その伯爵コレクションモデルから、UFOパーフェクトペンシル、カステル9000番パーフェクトペンシルをじっくり使い比べました。
文房具・小道具ガイド記事