男のこだわりグッズ 人気記事ランキング
2026年01月06日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位シリーズ初の0.3mmもすごいけれど、新発売「フリクションシナジーノック」の開発者が“0.5mm”も推す訳
「フリクション」シリーズの新作「フリクションシナジーノック」は、2019年発売「フリクションポイントノック04」のリブランディング製品です。とはいえ大幅な変更で、全く新しい製品に生まれ変わりました。今回の新製品について、パイロットの開発担当者にお話を伺いました。
ガイド記事2位極細字なのに滑らかに書けて、しかも安価なのはなぜ? 学生のニーズに応えたペン「Juice+」の開発秘話
パイロットのシナジーチップを搭載しながら、165円という低価格を実現した「Juice+(ジュース プラス)」。開発に5年をかけた学生向き顔料ゲルインキボールペンですが、その妥協のないディテールの見事さとルックス、握り心地のよさも感動的です。その秘密を開発担当者にうかがいました。
ガイド記事3位会社にバレずに推し活をとことん楽しめる! エースが本気で作った「お仕事×推し事」バッグの開発秘話
エースの男性向けビジネスバッグ・ブランド「ace.」から、会社にバレずに推し活を楽しめるバッグが登場しました。その名も「バフェクト」。ビジネスバッグと推し活バッグを、どのように両立させたのか、開発メンバーにお聞きしました。
ガイド記事4位消せるボールペン「フリクション」が大幅リニューアル!インキが濃い!筆記距離も長い!開発経緯に迫る
パイロットの消せるボールペン「フリクションボールノック」は、発売から15年がたった今も売れ続ける大ヒット商品です。その大幅なリニューアルと性能アップ、特にインキの色が濃くなった新しいレフィルと、その威力を発揮するための新しいボールペン「フリクションボールノックゾーン」が登場。その開発経緯をパイロットさんに伺いました。
ガイド記事5位異例の大ヒット!「短くて太いペンは売れない」定説を覆す、三菱鉛筆「ユニボール ワン P」の秘密とは
三菱鉛筆の「ユニボール ワン P」は、これまで売れないとされてきた、“短くて太い”、“丸っこい軸”のボールペンながら、発売開始直後から大人気となりました。その魅力がどのように生まれたのか、商品開発の担当者にお話を伺いました。書きやすさと上質感に、かわいらしさをプラスした筆記具についての物語です。
ガイド記事6位実は「採点ペン」という商品名ではないけれど…子どもも大人も憧れる「先生のペン」として愛されるワケ
学校で先生たちが採点に使っていた独特な赤い軸で太字のペンを覚えている人も多いのではないでしょうか。それがプラチナ万年筆の「採点ペン」こと「カートリッジ式ソフトペン」です。発売から60年、今もなお愛されているロングセラーの歴史を伺いました。
ガイド記事7位缶→ソフトケース、丸軸→六角軸に変化。トンボ鉛筆の新商品に見る「子ども用色鉛筆セット」の最先端
12色セットの色鉛筆といえば、昔から子ども用文具の代表的存在。ただその中身は変わってきています。例えば白がなくなり紫が入り、はだいろという呼び名はなくなりました。トンボ鉛筆の新しい色鉛筆は、さらにソフトケース入りで六角軸、芯もリニューアルされた子ども文具の最先端なのです。
ガイド記事8位キャンパスノートのロゴ位置が違う!限定色マーカーもある!?「ファミマ×コクヨ」コラボ文具の開発秘話
ファミリーマートがデザイナーの落合宏理さんとコラボ展開するブランド「コンビニエンスウェア」に、文具が登場しました。開発を担当したのは総合文具メーカーであるコクヨ。新商品についてファミリーマートとコクヨ双方の担当者にお話を伺いました。
ガイド記事9位思わず「WOW!」と驚くこと間違いなし。ぺんてるが7年かけて開発した新ボールペン「FLOATUNE」の秘密
ぺんてるの「FLOATUNE」は、油性ボールペンなのにドバドバとインキが出て、滑るように書ける個性的なボールペンです。この新しい書き味を実現するために、専門の開発チームを作って完成には7年の月日がかかっています。その開発の経緯をお聞きしました。
ガイド記事10位24年度「ボールペンの売上」ランキング!2位「ジェットストリーム 0.7mm 黒」、1位は? 専門家の解説も
マーチャンダイジング・オンの提供する流通POSデータサービス「RDS-POS」をもとに、2024年度の「ボールペンの売上」をランキング化。2位「ジェットストリーム 0.7mm 黒」、1位は? ※画像:PIXTA(画像はイメージ)
ガイド記事All About 編集部